観客動員420万人突破!『シン・ゴジラ』平成シリーズ以降最高動員達成!
第1作の『ゴジラ』(1954年)が公開されてから60年以上、現在までに国内で計29作品が製作され、日本を代表するシリーズ映画として君臨する「ゴジラ」。
29作目として、7月29日(金)に封切られた『シン・ゴジラ』は公開以来、空前の大ヒットを記録。迫力の映像、圧倒的な情報量、緻密な取材に基づくリアリティで、これまでのゴジラシリーズでは考えられないほど幅広い層の観客を獲得、数多くのリピーターも生み出し、もはや社会現象となっている『シン・ゴジラ』。テレビ、新聞、Webなどで紹介されない日はないと言っても過言ではありません。
9月6日(火)までの40日間で観客動員420万人を動員しており、これは、1984年公開の『ゴジラ』以降(いわゆる平成ゴジラシリーズ以降)、第19作『ゴジラVSモスラ』の動員420万人を超え、最高の動員数を記録しました。



『バイオハザード:ザ・ファイナル』
日本版シリーズ12年ぶりとなる『シン・ゴジラ』が先月29日(金)、遂に公開を迎えました。公開日以降、爆発的な口コミの拡散や各方面からの絶賛の声が相次ぎ、公開1ヵ月にして入場人員360万人突破、興行収入53億円(7月29日~8月28日まで31日間の成績)と、2016年公開の邦画実写映画の興行収入成績1位を走り続けるなど、現在も夏興行を大いに盛り上げています!
日本版シリーズ12年ぶりとなる『シン・ゴジラ』が先月29日(金)、遂に公開を迎えました。公開日以降、爆発的な口コミの拡散や各方面からの絶賛の声が相次ぎ、シリーズ累計1億人突破、週末動員ランキング2週連続1位、既にハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』(2014年公開)日本国内の最終興行収入32.0億円を超え、33.8億円(8月14日現在)と、公開4週目の現在も夏休み興行を大いに盛り上げています!



人間×地球外生命体=最強のハイブリッド・ヒーロー!