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『地獄の黙示録 ファイナル・カット』のアンコール上映が決定!

2月28日にIMAXにて期間限定上映された『地獄の黙示録 ファイナル・カット』のアンコール上映が決定!
ドルビーシネマで上映!

地獄の黙示録 ファイナル・カット

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2020年の映画ニュース, 映画ニュース          

『地獄の黙示録 ファイナル・カット』40周年記念特別映像が解禁

「なぜ私が“ファイナル・カット”を作ったか」
フランシス・フォード・コッポラ監督のコメント入り、40周年記念特別映像が解禁

地獄の黙示録 ファイナル・カット

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2020年の映画ニュース, 映画ニュース          

『地獄の黙示録 ファイナル・カット』「The End」が響くWeb限定予告編

新たにデジタル修復を施した最終版『地獄の黙示録 ファイナル・カット』。
Web限定でザ・ドアーズの曲「The End」が使用された予告編解禁!

地獄の黙示録 ファイナル・カット

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2020年の映画ニュース, 映画ニュース          

『地獄の黙示録 ファイナル・カット』4Kリマスター場面写真が初公開

コッポラ監督自らが再編集とデジタル修復を施した最終版『地獄の黙示録 ファイナル・カット』。その4K全場面写真が初公開!

地獄の黙示録 ファイナル・カット

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2019年の映画ニュース, 映画ニュース          

Vol.79 『地獄の黙示録』

地獄の黙示録観賞映画振り返りコラムの29回目は1980年公開の『地獄の黙示録』。公開時、35mm版と70mm版でラストシーンが違い、テアトル東京の70mm版と有楽座の35mm版で迷ったのですが、先行上映となった有楽座の35mm版を観ました。拡大上映までの間は全席指定での上映でした。これは父と弟の3人で観た映画。
DVDジャケットになっているのはVol.37 『007/私を愛したスパイ』のときに書いたボブ・ピークのイラスト。光の表現などを見るとボブ・ピーク独特のタッチではありますが、それまで見ていたイラストとはかなり画風が違い、その迫力に圧倒された記憶があります。映画を観終わった後、なぜモチーフがドラン橋のシーンなのだろう?と思いましたが、この映画に潜む闇をクローズアップさせるためのモチーフ選びなのかなという気がします。

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コラム, 戦争映画          

スティーヴン・ダルドリー監督『トラッシュ!-この街が輝く日まで-』公開日決定

トラッシュ!-この街が輝く日まで-東宝東和配給ユニバーサル作品2015年ラインナップ一挙発表にて日本公開が発表された、『リトル・ダンサー』、『めぐりあう時間たち』のスティーヴン・ダルドリー監督の最新作『トラッシュ!-この街が輝く日まで-』(原題:TRASH)。
この度、本作の日本公開が2015年1月9日(金)に決定しました。
少年たちがゴミ山で拾ったもの-世界の“希望”がつまったひとつのサイフ。本作は絶望の街でみつけた“小さな希望”を頼りに、街全体に輝く奇跡を起こす少年たちの物語です。
メガホンを取ったのは、監督1作目となる『リトル・ダンサー』から一貫して、力強く成長する少年を繊細な演出によって描き続けて来たスティーヴン・ダルドリー監督。脚本は『ラブ・アクチュアリー』、『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』など監督としても有名なリチャード・カーティスが担当しています。イギリスを代表する2大トップフィルムメーカーの初タッグに早くも話題騒然です!

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2014年の映画ニュース, 映画ニュース          

世界の“希望”がつまったひとつのサイフを拾った。『トラッシュ!』邦題決定

先日、東宝東和配給ユニバーサル作品2015年ラインナップ一挙発表にて日本公開が発表された、『リトル・ダンサー』、『めぐりあう時間たち』のスティーヴン・ダルドリー監督の最新作『トラッシュ(原題)』。
この度、本作の邦題が映画『トラッシュ!-この街が輝く日まで-』に決定しました。

トラッシュ!

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2014年の映画ニュース, 映画ニュース          

『Virginia/ヴァージニア』初日プレゼントのお知らせ

フランシス・F・コッポラ監督 最新作『Virginia/ヴァージニア』
初日オリジナルポストカードプレゼント
いよいよ今週から公開の映画『Virginia/ヴァージニア』は、初日の8月11日のみ、東京と大阪の公開劇場にて『Virginia/ヴァージニア』オリジナルポストカードをプレゼントします。

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日本版ポスターと同じ、エル・ファニングが月夜を仰ぎ見る幻想的なビジュアルは、残暑見舞いのハガキとしてもピッタリ!!

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2012年の映画ニュース, 映画ニュース          

巨匠コッポラが誘うゴシック・ミステリーの世界『Virginia/ヴァージニア』予告編公開

『ゴッドファーザー』3部作や『地獄の黙示録』と、映画界に燦然と輝く作品を作り上げてきた巨匠フランシス・F・コッポラ。約10年間映画監督業から離れていた彼が復活したのが2007年。
その復帰第1作『コッポラの胡蝶の夢』(2007)から『テトロ 過去を殺した男』(2009)を経て、映画界の若きミューズ、エル・ファニングを迎えた、あらゆるミステリーの原点エドガー・アラン・ポーがモチーフの最新作『Virginia/ヴァージニア』がついにベールを脱ぐ。

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2012年の映画ニュース, 映画ニュース          

フランシス・F・コッポラ監督 最新作 『Virginia/ヴァージニア』初日決定

フランシス・F・コッポラ監督 最新作 巨匠コッポラが誘う、ゴシック・ミステリーの世界『Virginia/ヴァージニア』
ヴァル・キルマー『ドアーズ』
エル・ファニング『SOMEWHERE』
トム・ウェイツ『Dr.パルナサスの鏡』
初日8.11決定
このたび、巨匠フランシス・F・コッポラ監督の最新作『Virginia/ヴァージニア』(原題『TWIXT』)の初日が8月11日に決定しました。

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2012年の映画ニュース, 映画ニュース          

フランシス・F・コッポラ監督最新作『Virginia/ヴァージニア』邦題決定&公開決定

フランシス・F・コッポラ監督最新作
巨匠コッポラが誘う、ゴシック・ミステリーの世界
ヴァル・キルマー、エル・ファニング、トム・ウェイツ
『Virginia/ヴァージニア』
邦題決定&公開決定
このたび、巨匠フランシス・F・コッポラ監督の最新作『Virginia/ヴァージニア』(原題『TWIXT』)の日本公開と邦題が決定しました。
呪われた街で起こった<現在と過去>二つの事件の真相を、小説家が謎の少女V.[ヴィー]と共に紐解いてゆくゴシック・ミステリーの本作。

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2012年の映画ニュース, 映画ニュース          

映画『マイウェイ 12,000キロの真実』8分間の特別ダイジェスト映像が解禁!!

日本限定特別映像試写会、参加マスコミの本編期待度<脅威の95.2%!>
実話から生まれた衝撃と感動のエンターテインメント超大作
“8分間の特別ダイジェスト映像”が解禁!!
2012年1月14日(土)より全国公開の映画『マイウェイ 12,000キロの真実』。
本作は、1944年の“ノルマンディー上陸作戦”後に、ドイツ軍捕虜の中から発見された実在の東洋人の物語を、『シュリ』『ブラザーフッド』のカン・ジェギュ監督が韓国映画史上最高の製作費25億円を掛けた感動作。
『プライベート・ライアン』『レッドクリフ』のスタッフを始めとする、世界13ヵ国のスタッフが集結した本作は、主演にオダギリジョーとチャン・ドンゴンを迎え、まさに世界プロジェクト規模となっております。

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2011年の映画ニュース, 映画ニュース          

『アメイジング・スパイダーマン』世界最速公開決定! .

新たなる進化を遂げる『スパイダーマン』
新章に突入するメガヒット・シリーズは、スタッフ・キャストを一新して、3D映像で登場!
2002年『スパイダーマン』、2004年『スパイダーマン2』、2007年『スパイダーマン3』で、過去3作品の全世界興行収入が25億ドルを超える大ヒットとなった『スパイダーマン』シリー
ズ。ソニー・ピクチャーズとマーベルスタジオは、新しい「スパイダーマン」の正式タイトルを『THE AMAZING SPIDER-MAN』(原題)と発表、さらに日本でもこのたび正式に『アメイジング・スパイダーマン』と邦題が決定し、世界中に愛されてきた「スパイダーマン」が2012年、新しく生まれ変わる!

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2011年の映画ニュース, 映画ニュース          

Vol.139 『戦争の犬たち』

戦争の犬たち観賞映画振り返りコラムの52回目は1981年に観た『戦争の犬たち』。戦争映画好きの父親に連れられて、弟と3人で観ましたが、どこの映画館で観たのか覚えてません。テアトル東京だったような気もするんですが。
『ジャッカルの日』で知られるフレデリック・フォーサイスの原作を映画化した傭兵物。イギリスの資本家から依頼された傭兵がアフリカでクーデターを起こし、資本家の扱いやすい大統領を擁立しようと画策する物語で、単なるドンパチではない裏の駆け引きが見どころ。

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コラム, 戦争映画          

『カラヴァッジョ 天才画家の光と影』没後400年記念!400名様に豪華プレゼント

イタリアバロックを代表する画家カラヴァッジョの没後400周年を記念して公開する映画『カラヴァッジョ 天才画家の光と影』のメイン館・銀座テアトルシネマでは、2月13日の封切りより、没後400周年にちなみまして400名様にワインなどの素敵なプレゼントを行う、キャンペーンを実施する運びとなりました。
2月末日まで、本作鑑賞者を対象とし、イタリアにちなんだプレゼントを抽選にてプレゼント。魅力のイタリアン・フードのほかに、バレンタインにぴったりなチョコレートやフラワーギフト券、さらには、クイズ正解者の中から2名様にカラヴァッジョの名前がついたおしゃれな自転車まで当たる、お得感にあふれたキャンペーンです。毎日賞品が変わり、必ず何かがプレゼントされるので、ほしいものがプレゼントされる日に来場することがおススメとなります。

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2010年の映画ニュース, 映画ニュース          

Vol.80 『1941』

1941観賞映画振り返りコラムの30回目は1980年公開の『1941』。公開初日に丸ノ内ピカデリーで友人二人と観賞。
『ジョーズ』『未知との遭遇』と立て続けにヒットを飛ばしたスピルバーグが監督したコメディ映画。そのヒットにあやかろうとしたのか、サメの口の中に海に輝く1本の光、そこに突き出た潜望鏡にスピルバーグがつかまっているというティザーポスターで宣伝され、実際に観るまでどのような映画か分からなかったのを覚えています。

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コメディ・ギャグ映画, コラム          

『カラヴァッジョ 天才画家の光と影』初日決定!

イタリアを代表する天才画家、カラヴァッジョの没後400周年を記念して公開する映画『カラヴァッジョ 天才画家の光と影』の初日が2月13日(土)に決定しました!
2010年は、巨匠カラヴァッジョが遺した遺産を振り返る重要な年です。レンブラントやルーベンス、ベラスケス、フェルメールといった、多くの芸術家に多大なる影響を与えたカラヴァッジョは、ルネサンス文化が終焉した時代に、光と影に込めた激しい感情表現、徹底した写実描写によって、絵画革命を巻き起こしました。イタリアの紙幣にまでなった彼の遺した偉大な遺産は、現代においても色あせることがありません。
いよいよ1月16日より東京都美術館でスタートするボルゲーゼ美術館展では、日本初公開となる、最後の傑作「洗礼者ヨハネ」が展示されます。最近では、美術館を訪れるのは40~50代だけでなく、20~30代の学びたい若い女性や美術館でデートする若い男女など、幅広い層が来場する傾向にあり、阿修羅展90万人、ルーブル美術館展85万人、フェルメール展94万人と、80万人を越える話題の企画展も増えてきていますので、ボルゲーゼ美術館展への来場者がカラヴァッジョの絵に触れることで、カラヴァッジョへの注目度も大きく高まってまいります。

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2010年の映画ニュース, 映画ニュース          

『ターミネーター4』先行上映を1日追加! 海外メディアから絶賛の声

ど こ で 誰 が 、 未 来 を 変 え た の か ?
『ターミネーター4』
追加先行上映が決定!!
海外メディアから絶賛の声が多数!!
●追加先行上映が決定!!
北米で5月21日より公開となりました『ターミネーター4』。週末三日間の成績が『ターミネーター2』のオープニング成績を超える大ヒットとなりました。
また、日本全国での前売り鑑賞券の売り上げが大変好調であり、日本のファンの期待に応え、予定していた6月6日(土)、7日(日)に加え、6月5日(金)の先行上映が決定しました!
●海外メディアから絶賛の声が多数!!

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2009年の映画ニュース, 映画ニュース          

本年度アカデミー賞最有力作品『エレジー』初日決定!

本年度アカデミー賞最有力作品、初日決定!
2009年1月24日(土)
『エレジー』
ロサンゼルス映画批評家協会賞受賞!
サテライト賞ノミネート!
ムービーアイより配給します『エレジー』の初日が決定致しました。
ベン・キングズレー演じる著名な初老の大学教授と、ペネロペ・クルス演じる、彼を魅了し、同時にその心をかき乱すひとりの若く美しい女性との切ない関係を描いたラブ・ストーリー。ふたりの親密なつながりはいつしか別れを迎え─。男:衰える肉体、女:病に侵される肉体、ふたりに共通する“孤独”を感じ、時を経てふたりは再会する。それはふたりの人生を大きく変える再会だった。
本作は、男女の肉体に焦点をあてながら、大人の女性の心の本音を描き出す傑作です。
本年度アカデミー賞最有力候補といわれ、先日発表されましたロサンゼルス映画批評家協会賞にてペネロペ・クルスが助演女優賞で見事受賞! さらにアカデミー賞の前哨戦、サテライト賞でも助演女優賞と脚本賞の2部門ノミネートされております!

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2008年の映画ニュース, 映画ニュース          

『悪魔のリズム』東京・大阪同時初日決定

角川映画配給作品『悪魔のリズム』の初日が10月11日(土)と決定しました。
本作品はグアンタナモ収容所の衝撃的な真実を、ハバナの情熱的な音楽と、まるで<白昼夢>のような恐怖のドラマのコントラストで描いた衝撃作です。
ベトナム戦争の後に『地獄の黙示録』と『プラトーン』が生まれた。
そしてイラク戦争の後に、この作品が生まれた!
激しい嵐の翌日、浜辺に辿り着いて目を覚ました男がいた。自分の名前すら覚えていない男は、なぜか追われているように怯えている。彼を助けた美しいダンサーのマヌエラは、男が近くの収容所からの脱獄者かと思いつつ、ミステリアスな彼に次第に惹かれていき、2人は熱く激しい愛に溺れていく。しかし、ハバナの音楽に彩られた現実の中にふいに現れる、ショッキングで残酷な拷問と屈辱が続く白昼夢が交錯するうち、驚愕の真実がスクリーンに映し出される……。

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