MOVIEW SNS:facebook twitter YouTube

『真夜中のオカルト公務員』第7話 少女蘇生のために女性をさらう悪魔

好評放送中のTVアニメ『真夜中のオカルト公務員』。
その第7話の場面カットが届きました。

真夜中のオカルト公務員

●第7話「喪失感と絶望の証明」
脚本:三輪清宗
絵コンテ:伊東優一
演出:伊東優一
作画監督:青野厚司、門 智昭、冨沢和雄、鈴木勘太

真夜中のオカルト公務員

女性たちをさらっているアナザーはアザゼルという悪魔だった。アザゼルは伴侶だった「少女」の死を受け入れられず、女性たちから身体のパーツを集めて、蘇らせようとしていた。

真夜中のオカルト公務員

真夜中のオカルト公務員

事件の主たる発生場所は女子校。新、榊、セオが都内の学校を捜索していると、琥珀が現れて、彼らを異空間の回廊へ誘うのだった。しかし、回廊内のアザゼルは、泉美や榊の姉の詩織の身体を使って、少女蘇生の最後の仕上げにはいってしまう。

真夜中のオカルト公務員

真夜中のオカルト公務員

公式サイト:occultkoumuin.com
公式Twitter:@occultkoumuin

(C)2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

●次の記事もオススメ ——————
『真夜中のオカルト公務員』第6話 昭和四十年代生まれの女子高生

『真夜中のオカルト公務員』第5話 記憶を失う事件が続く新宿都庁展望室

→『真夜中のオカルト公務員』の記事を探す

→2019年4月アニメ新番組特設ページ