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『真夜中のオカルト公務員』第6話 昭和四十年代生まれの女子高生

好評放送中のTVアニメ『真夜中のオカルト公務員』。
その第6話の場面カットが届きました。

真夜中のオカルト公務員

●第6話「悪魔と喪失感」
脚本:三輪清宗
絵コンテ:福田道生
演出:高田美里
作画監督:吉田 肇、西田美弥子、鈴木春香、角谷 理、東 美穂、清水勝裕

真夜中のオカルト公務員

都内女子行方不明未解決事件の被害者のひとりで、アナザーに囚われていたところを保護された女子高生が目を覚ました。なんと、彼女は昭和四十年代生まれで、高校生のときにさらわれて以来、そのまま歳をとっていなかった。

真夜中のオカルト公務員

真夜中のオカルト公務員

長年この事件を追ってきた榊は、彼女から「黒い砂」の話を聞き、ある確信を得る。かつて自身の姉がさらわれた時にも黒い砂が残っていたのだ。そして、ついに新の目の前でも事件が。幼なじみの泉美がアナザーにさらわれてしまう。

真夜中のオカルト公務員

真夜中のオカルト公務員

公式サイト:occultkoumuin.com
公式Twitter:@occultkoumuin

(C)2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

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