劇場用アニメーション『REDLINE』第62回ロカルノ国際映画祭ワールドプレミア決定!
劇場用アニメーション『REDLINE』
第62回ロカルノ国際映画祭
10,000人動員ワールドプレミア決定!
石井克人×小池健×マッドハウス
鬼才クリエーターの石井克人と、これが長編初監督となる気鋭アニメーターの小池健がタッグを組み、5年の歳月をかけ、10万枚を超える動画で仕上げた劇場用長編アニメーション『REDLINE』の全貌が遂に明らかになる。
ロカルノ国際映画祭3部門のうち、世界最大の野外スクリーンで上映されるピアッツァグランデ部門にて、観衆10,000人を前にワールドプレミア上映することが決定した。
世界に誇る日本のアニメーションの代表として、3Dアニメーション全盛の中、2Dアニメーションとして、その新機軸を披露することになる。
なお、本年のロカルノ国際映画祭は、「MANGA IMPACT」と称し、伝統ある日本アニメーションの大回顧展も同時に開催。日本を代表する文化としての「アニメーション」をさらに広める機会となっている。
