堀北真希、感激の涙『白夜行』ベルリン国際映画祭 舞台挨拶登壇
映画『白夜行』ベルリン国際映画祭を肌で感じた!
ベルリン国際映画祭舞台挨拶登壇のご報告
第61回ベルリン国際映画祭・パノラマ部門での『白夜行』の上映が、ドイツ時間の2月12日(土)22:00に行われ、深川栄洋監督と主演の堀北真希が上映前の舞台挨拶と、上映後のティーチインに登壇いたしました。
一番大きなスクリーン600席が発売後すぐに完売。22:00の遅い時間のスタートにも関わらず、客席は観客でいっぱいに。会場についた瞬間、深川監督と堀北はファンやメディアに囲まれ、サイン攻めとフラッシュに囲まれて何とか会場に入りました。
上映中のラスト30分はすすり泣きも多数聞こえ、エンドクレジットでは拍手がおき始め、明るくなった瞬間には拍手喝采に! 二人で自分の席で立ち上がり挨拶。堀北は観客の惜しみない拍手に思わず涙を流す一幕も。

