エマ・トンプソンが脚本・主演『ナニー・マクフィーと空飛ぶ子ブタ』7月公開決定
『ナニー・マクフィーと空飛ぶ子ブタ』
7月2日公開!
オスカー受賞者エマ・トンプソンが脚本・主演を務めたファンタジードラマ『ナニー・マクフィーと空飛ぶ子ブタ』が、7月2日(土)より有楽町スバル座ほか全国ロードショー公開!
史上最悪のいたずらっ子たちを見事に変身させた『ナニー・マクフィーの魔法のステッキ』から5年。あのナニーが、みんなをワクワクどきどき、そしてほっこりさせるファンタジーが再び登場。
| MOVIEW SNS:Bluesky Threads X Instagram YouTube |
映画の最新情報を紹介しています。映画の最新作の話題やレビュー、予告編動画が満載です。
『ナニー・マクフィーと空飛ぶ子ブタ』
7月2日公開!
オスカー受賞者エマ・トンプソンが脚本・主演を務めたファンタジードラマ『ナニー・マクフィーと空飛ぶ子ブタ』が、7月2日(土)より有楽町スバル座ほか全国ロードショー公開!
史上最悪のいたずらっ子たちを見事に変身させた『ナニー・マクフィーの魔法のステッキ』から5年。あのナニーが、みんなをワクワクどきどき、そしてほっこりさせるファンタジーが再び登場。
17歳のスーパースターの3Dドキュメンタリー映画
『ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー』
ファンの熱い要望にお応えして日本拡大公開決定!
5月7日(土)より日本公開が決定している3Dドキュメンタリー映画『ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー』(配給:パラマウント ピクチャーズ ジャパン)。東京と大阪の2館から全国9館に拡大することが決定しました。
先に東京(六本木)、大阪(梅田)での限定公開を告知したところ、全国のジャスティンファンから「ぜひうちの地域でも公開してほしい!」との熱いリクエストが殺到し、これに応えるべく下記のTOHOシネマズでの拡大となりました。
ゴールデンウィークに向けて劇場を盛り上げる、劇場版『名探偵コナン』シリーズは今年で15周年を迎えます。なんと、これまでのシリーズ14作品の合計興行収入は371億円を突破!!
13作目の『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』でシリーズ最高記録を更新した劇場版『名探偵コナン』は、ファミリー映画として確固たる人気を得ています。
その最新作劇場版『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』が4月16日(土)が全国東宝系にて公開となります!
今年の映画の舞台は「雪原×巨大ダム」。8年前、雪国の街で起こったある事件。そして地下鉄爆破事件。「悲劇」が一つ一つ絡み合い、人々を苦しめる…。見た目は子供、頭脳は大人! 名探偵コナンが挑むのは超本格ミステリー!!
そんな、今年の劇場版「名探偵コナン」の主題歌がB’zの新曲「Don’t Wanna Lie」に決定しました!
『秒速5センチメートル』から4年―
デジタル・アニメーションを革新した鮮烈なデビュー作『ほしのこえ』以来、“心の距離”を丹念に描き続け、若者の絶大な支持を得てきた新海誠。
5月7日に公開を控えた新作『星を追う子ども』の完成を記念して、“新海誠スペシャルナイト”を開催することが決定しました。
当日は、『星を追う子ども』の主人公・アスナ役の金元寿子さんをお迎えしてのトークショーや、監督によるサイン会などを予定しています。
ジョニー・デップ「旅行に行く時は、一枚だけ金貨をもって行きます。緊急事態のために持っていないと、金歯を取り出すことになるかもしれないので。(笑)」
●『ツーリスト』来日記者会見
日時:3月3日(木) 13:00
場所:六本木 アカデミーヒルズ49 タワーホール
登壇者:ジョニー・デップ、フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク監督
特別ゲスト:真矢みき
マスコミ人数:スチール100台 ムービー40台 記者300人 総取材人数:500人
司会:ひとことご挨拶を
フロリアン監督:東京に戻って来れてエキサイティングな気持ちです。暖かい歓迎をありがとうございます。以前、『善き人のためのソナタ』で来日したときは、プレスの皆様には大変いい記事を書いていただき、暖かく迎えられまして、ありがとうございました。昨日は国立博物館に行き、日本の文化にどっぷりとつかりました。
ジョニーは8回目の来日と聞き、僕は2回目なので近いうちにその記録を抜きたいです。
ジョニー・デップ:みなさん、こんにちは。日本に戻ってくる時はいつも幸せな気持ちになります。いつもマジカルな体験です。
ただ滞在が短すぎるのが残念です。いつもみなさん、あたたかく迎えてくれてありがとうございます。日本の人々はやさしいです。僕が奇妙なことをやってもいつも受け入れてくださる、そういう度量があり、戻って来れてうれしいです。ありがとう。
『唐山大地震 -想い続けた32年-』
本作に心打たれた 一青窈 イメージソング書き下ろし!
~”力強く生きていく力”への想いを込めて~
NZ地震へのお見舞いコメントも
『アバター』、『レッドクリフ』をオープニング成績で超え、中国映画の歴代最高記録を樹立した話題の映画『唐山大地震 -想い続けた32年-』(3月26日公開/配給:松竹)のイメージソングに一青窈が新曲「泣きべそ」を書き下ろし、こちらが配信限定シングルとして3月23日(水曜日)に配信される事が決定しました。
ブロードメディア・スタジオ配給『クロエ』初日決定!
5月28日(土)より、TOHOシネマズ シャンテ他全国順次公開
ジュリアン・ムーア、リーアム・ニーソン、アマンダ・セイフライド競演
鬼才 アトム・エゴヤン監督 最新作
ブロードメディア・スタジオ配給作品『クロエ』の初日が、5月28日(土)に決定しまし
た。
「あの人を誘惑して」
夫の愛を試すため、妻が雇った娼婦クロエ。
その美しさがすべてを狂わせる。
世界初解禁!!
キアヌ・リーブス主演
3Dファンタジー・アドベンチャー超大作 『47RONIN』
製作発表会見報告
2月28日、遂にキアヌ・リーブス主演のハリウッド超大作3Dファンタジー・アドベンチャー『47RONIN』製作発表記者会見がロンドンにて行われ、主演のキアヌ・リーブス、真田広之、柴咲コウ、浅野忠信、菊地凛子そして、本作品が長編映画初監督となるカール・リンシュの6人が登壇。日本の忠臣蔵をモチーフにしたこの作品は、総製作費2億ドルと言われる超大作。
3月にクランク・インし、ハンガリー、ロンドンそして日本でも撮影を予定しており、日本人キャストはそれぞれ自分の役柄を英語で説明。この作品に対する意気込みをうかがわせました。登壇者たちのコメントは下記のようになります。
『生き残るための3つの取引』
次世代の韓国トップ監督 リュ・スンワン
3月16日~18日 来日決定!
2011年第61回ベルリン国際映画祭パノラマ部門正式出品
第13回ディレクターズ・カット・アワード監督賞受賞
第5回アジア・フィルム・アワード ノミネート
脚本賞(パク・フンジョン)、助演男優賞(リュ・スンボム)
犯人がいないなら、作ればいい。
~愛と運命に翻弄された知られざる激動の人生~
ショパンの201回目の誕生日!
横山幸雄がショパンに捧げる生演奏!
映画『ショパン 愛と哀しみの旋律』
3月1日(火)演奏付きトークショーのご報告
世界で最も愛される偉大なる作曲家フレデリック・ショパン。数々の珠玉のピアノの名曲で“ピアノの詩人”と称えられるショパンだが、その人生は祖国ポーランドとの別れ、長期の肺病との闘い、作曲家としての挫折と数々の苦悩にみちていた。そんなショパンの繊細な曲だけではない、激しい感情を揺さぶる音楽へと才能を昇華させたのは、生涯最も愛したジョルジュ・サンドとの波乱に満ちた愛の物語があった。
ショパンの人生を描いた映画にふさわしく、世界を代表するチェリスト:ヨーヨー・マ、『戦場のピアニスト』の演奏で世界を涙させたポーランドのピアニスト:ヤーヌシュ・オレイニチャク、そして、日本からはショパン随一の名手であるピアニスト横山幸雄ら世界最高峰の才能が楽曲を提供し、奇跡の競演が実現した。
米ロサンゼルスで2月27日(日)※日本時間2月28日(月)、第83回アカデミー賞授賞式が行われ、『インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実』が長編ドキュメンタリー賞を受賞しました。
本作は、『ノー・エンド・イン・サイト』でオスカーにノミネートされた社会派の鬼才チャールズ・ファーガソンが2008 年に起きたリーマン・ブラザーズの経営破綻(リーマンショック)をはじめとする、世界中を巻き込んだ経済崩壊の真実に迫る問題作。
この度、映画『キラー・インサイド・ミー』が4月16日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて全国公開される運びとなりました。
本作はアメリカを代表するノワール小説の帝王、ジム・トンプスンの「おれの中の殺し屋」を、『マイティ・ハート/愛と絆』のマイケル・ウィンターボトム監督が映像化した衝撃作です。
原作者のジム・トンプスン(1906-1977)は、監獄内で生まれ、職業を転々としながら作家活動をつづけ、42年に初長編を出版。49年に犯罪小説に転じ、その後、ペイパーバック・オリジナルを数々発表。50年代なかば、S・キューブリック監督は「おれの中の殺し屋」を読み、自身の映画製作スタッフとしてトンプスンを招致。著作がすべて絶版の状態で、トンプスンは1977年に死去。死後、ようやく作品の再評価がはじまった稀有な作家です。
『ザ・ファイター』アカデミー賞W受賞!!
各国主要映画賞54部門受賞!!
クリスチャン・ベール27冠に到達!
助演男優賞(クリスチャン・ベール)、助演女優賞(メリッサ・レオ)
ギャガ株式会社配給、3月26日(土)より公開となります『ザ・ファイター』ですが、本日2月28日(米時間27日)に発表となりました第83回アカデミー賞にて助演男優賞(クリスチャン・ベール)/助演女優賞(メリッサ・レオ)のW受賞の快挙となりました!!!なお、助演男優&女優賞W受賞は1986年の「ハンナとその姉妹」以来24年ぶり!
本作は昨年の12月にアメリカで限定公開され、館アベ$75,000をたたき出し、公開後10週間以上ベスト10にランクインしているといった超話題作です。
この豪華なキャスト陣の至極の演技で、見る者全ての魂をノックアウト。
遂に頂点に! 第83回アカデミー賞発表
『英国王のスピーチ』アカデミー賞作品賞含む最多4冠!!!!
作品賞、主演男優賞(コリン・ファース)、脚本賞(デヴィッド・サンドラー)、監督賞(トム・フーパー)
日本時間の2月28日(月)に発表になりました第83回アカデミー賞におきまして、『英国王のスピーチ』が作品賞、監督賞(トム・フーパー)、主演男優賞(コリン・ファース)、脚本賞(デイヴィッド・サンドラー)の主要4部門独占受賞を果たしました!
●日本でも既に大ヒットスタート!
各国映画賞で既に58冠を受賞し、アカデミー賞で『ソーシャルネットワーク』と作品賞一騎打ちと前評判であった本作、2月26日から全国公開され、各地で軒並み大入り満員を記録、早くも10億超え確実とされています!
『ソーシャル・ネットワーク』
アカデミー賞3部門受賞
米ロサンゼルスで2月27日(日)、第83回アカデミー賞の授賞式が行われました。デヴィッド・フィンチャー監督のFacebook創設時の青春ドラマ『ソーシャル・ネットワーク』(大ヒット上映中!)は、脚色賞、作曲賞、編集賞の3部門で受賞しました!
映画の日本公開は7週目を迎え、すでに興行収入は13億円を突破、動員は100万人に達しまだまだ大ヒット上映中です。
ワーナー・ホーム・ビデオ/デジタル・ディストリビューションから絶賛発売中の『インセプション』が28日(現地時間27 日)、米国ロサンゼルスのコダック・シアターで開かれた米国最高の映画賞「第83回アカデミー賞」の授賞式で、撮影賞、音響録音賞、音響編集賞、視覚効果賞の4冠を受賞した。
2011年の映画ニュース, 映画ニュース 2011/03/02 05:12映画『ハウスメイド』原題:下女
邦題決定&監督来日のお知らせ
この度、第63回カンヌ国際映画祭で上映され世界的な注目を集め、同時期に公開を迎えた韓国でも興行収入・動員数共にNo.1を飾り、話題となった韓国映画『下女』の邦題が『ハウスメイド』 に決定し、晩夏 TOHOシネマズ シャンテ他にて全国順次公開することとなりました。
この公開に先駆けまして、3月9日(水)には、大阪アジアン映画祭でオープニング作品として上映されることが決定し、イム・サンス監督の来日も決まりました。
名曲に隠されたショパンの知られざる人生に感動と絶賛の声!
『ショパン 愛と哀しみの旋律』
著名人絶賛コメント到着!!
生誕200年を迎えた天才作曲家フレデリック・ショパンの運命と愛に翻弄された激動の半生を、至高の旋律にのせて描いた愛の物語『ショパン 愛と哀しみの旋律』が2011年3月5日(土)よりシネスイッチ銀座他にて公開します。
世界で最も愛される偉大なる作曲家フレデリック・ショパン。数々の珠玉のピアノの名曲で“ピアノの詩人”と称えられるショパンだが、その人生は祖国ポーランドとの別れ、長期の肺病との闘い、作曲家としての挫折と数々の苦悩にみちていた。そんなショパンの繊細な曲だけではない、激しい感情を揺さぶる音楽へと才能を昇華させたのは、生涯最も愛したジョルジュ・サンドとの波乱に満ちた愛の物語があった。
ショパンの人生を描いた映画にふさわしく、世界を代表するチェリスト:ヨーヨー・マ、『戦場のピアニスト』の演奏で世界を涙させたポーランドのピアニスト:ヤーヌシュ・オレイニチャク、また、日本からはショパン随一の名手であるピアニスト横山幸雄ら世界最高峰の才能が楽曲を提供し、奇跡の競演が実現した。「革命のエチュード」、「夜想曲第20番」、「ピアノ協奏曲第1番、2番」などショパンの生涯を語る上で欠かせない名曲の数々を奏でる。また映画では初めてワルシャワ、パリ、マヨルカ島と、ショパンゆかりの現地で全てロケを行い、ショパンの足跡を辿ることができる。
この度、著名人の方々より本作への絶賛コメントをいただきました。
第83回 アカデミー賞 衣装デザイン賞ノミネート!
世界史上最も偉大な劇作家W.シェイクスピアのラスト・メッセージ
主演:ヘレン・ミレン『クィーン』
監督:ジュリー・テイモア『ライオンキング』、『タイタス』
東北新社配給「THE TEMPEST(原題)」が邦題を『テンペスト』とし6月、TOHOシネマズシャンテ他にて全国順次公開することが決定しました。
世界的劇作家W.シェイクスピア最後の作品であり、彼の名作「マクベス」、「ロミオとジュリエット」、「リア王」、「夏の夜の夢」などのエッセンスが織り込まれた最高傑作「テンペスト」。執筆から400年を迎える2011年、その「テンペスト」が天才演出家ジュリー・テイモアと“デイム”の称号を得る名女優ヘレン・ミレンによって、完全かつ新たな姿で甦る!
『唐山大地震 -想い続けた32年-』
相武紗季 『大切な人と観てほしい』
実写映画のアフレコに初挑戦!!
『アバター』、『レッドクリフ』をオープニング成績で超え、中国映画の歴代最高記録を樹立した話題の映画『唐山大地震 -想い続けた32年-』(配給:松竹)。
本作は、1976年に実際に起こり、死者24万人、重傷者16万人という被害を出した20世紀最大の震災、唐山大地震を舞台に、地震により運命づけられたある家族の32年間を描いた感動作。本国では、2000万人が感涙したことから、“催涙(さいるい)弾映画”とも呼ばれています。
この度、3月26日(土)の日本公開に向け、「日本語吹替版」で主人公ファン・ドン役を演じる相武紗季さんの公開アフレコを、2月23日(水)に実施いたしました。