MOVIEW SNS:Twitter Instagram YouTube

『薔薇王の葬列』最終回 自らの来し方を振り返るリチャード

好評放送中のTVアニメ『薔薇王の葬列』。
その最終話となる第24話の場面カットが届きました。

薔薇王の葬列

●第24話「Requiem of the Rose King」
脚本:内田裕基
絵コンテ:鈴木健太郎
演出:田中 瑛
総作画監督:橋詰 力、小森 篤、前田ゆり子
作画監督:都築裕佳子、香田知樹、大原 大、中山由美、下江一正、河村あかり、スタジオギガ

薔薇王の葬列

「この名も、この血さえ、すべて幻だったというのなら――。この戦いに、何の意味があるというんだ」。リチャードは目の前に現れたティレルに導かれるように、自らの来し方を振り返る。

薔薇王の葬列

薔薇王の葬列

「さあ、帰ろう。行く先が、眠ることすら許されぬ、戦場だとしても――」。

薔薇王の葬列

薔薇王の葬列 width=

公式サイト:https://baraou-anime.com/
公式Twitter:@baraou_anime

©菅野文(秋田書店)/薔薇王の葬列製作委員会

●次の記事もオススメ ——————
『薔薇王の葬列』第23話 エドワードを廃嫡してほしいとリチャードに願うアン

『薔薇王の葬列』第22話 妻子を残し、バッキンガムの反乱に対し出陣するリチャード

→『薔薇王の葬列』の記事を探す

→2022年1月アニメ新番組特設ページ