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『BAKUMATSUクライシス』第8話 未来へ向けた、慶喜の秘めたる熱い想い

好評放送中のTVアニメ『BAKUMATSUクライシス』。
その第8話の場面カットが届きました。

BAKUMATSUクライシス

●第8話「慶喜のオモイ 近藤のオモイ」
脚本:谷村大四郎
絵コンテ:沖田宮菜
演出:村田尚樹
作画監督:皆川愛香利、北村晋哉、中島美子、清水勝祐

BAKUMATSUクライシス

「彼は時辰儀で何をするつもりだ!」
龍馬が時辰儀を手に入れたことを知った桂。その目的を以蔵に迫り、激しい斬り合いとなる。しかしそれも束の間、時辰儀が発動し刻が戻ってしまう。以蔵は、飄々と時辰儀を扱う龍馬の態度に疑問を投げかける。小競り合いの最中、時辰儀の光に飲み込まれる龍馬と以蔵。その先で見た予期せぬ未来――。そして、時辰儀の気配を感じ取った高杉は、不審な動きを続ける桂に詰め寄る。

BAKUMATSUクライシス

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一方、慶喜は山崎を通じ近藤との接触を図っていた。そこには、未来へ向けた慶喜の秘めたる熱い想いがあった。

BAKUMATSUクライシス

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公式サイト:http://www.tbs.co.jp/anime/BAKUMATSU
公式Twitter:@BAKUMATSU_info

(C) FURYU/BAKUMATSU製作委員会

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