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『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』キャラビジュアル発表

TVアニメ『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』キャラクタービジュアル第1弾・第2弾を同時発表!
第1弾「ギルガメッシュ(CV:関智一)」/第2弾「エルキドゥ(CV:小林ゆう)」

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-

1500万DLを突破したスマートフォン向けFateRPG「Fate/Grand Order」でも屈指の人気エピソード・第七特異点を題材にしたTVアニメーション『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』が、放送開始に先駆け「Fate Project 大晦日TVスペシャル2018」内にてキャラクタービジュアル第1弾・第2弾を同時発表しました。

今回発表されたのは、第1弾「ウルクの賢王、天の楔――ギルガメッシュ(CV:関智一)」と第2弾「神が作りし人形、天の鎖――エルキドゥ(CV:小林ゆう)」の2枚。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-

あわせて発表映像もYoutubeに公開されました。

「ニュータイプ」2019年2月号及び「コンプティーク」2019年2月号(どちらも1月10日発売)にキャラクター設定も掲載されます。

今後のキャラクタービジュアルは、いつどこで発表されていくのか。公式サイトのトップ画面には謎の日付と地名が……!?

●『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』
人理継続保障機関・カルデアは、魔術だけでは見えない世界、科学だけでは計れない世界を観測し、2017年で絶滅することが証明されてしまった人類史を存続させるため日夜活動を続けている。
人類絶滅の原因、歴史上のさまざまな箇所に突如として現れた「観測できない領域」――“特異点”。
カルデアに唯一残されたマスター・藤丸立香は、デミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトとともにこの特異点の事象に介入することで、これを解明、あるいは破壊する禁断の儀式――“聖杯探索(グランドオーダー)”を遂行してきた。

今回、新たに発見されたのは七つ目の特異点――紀元前2655年の古代メソポタミア。
不老不死の霊草の探索を終えた、“賢王ギルガメッシュ”が統治し繁栄を誇ったウルクの地は、三柱の女神と数多の魔獣による蹂躙で滅亡の危機にあった。
そして、過去への時間旅行――“レイシフト”によってウルクの地に辿り着いた藤丸とマシュが出会うのは、魔獣の猛攻を食い止める要塞都市・絶対魔獣戦線と、脅威に曝されながらも懸命に生きる人びとの姿だった。
襲い来る神々と魔獣。そして、それに抗う人類――。

そこは人と神が袂を分かつ、運命の時代。
六つの探索(オーダー)を駆け抜けてきた二人――藤丸とマシュが挑む最後の戦いが始まる。

・放送情報
2019 ON TV

・スタッフ
原作:奈須きのこ/TYPE-MOON
リードキャラクターデザイナー:武内 崇
監督:赤井俊文
副監督:黒木美幸
キャラクターデザイン:高瀬智章
音楽:芳賀敬太・川﨑 龍
制作:CloverWorks

・キャスト
ギルガメッシュ:関 智一
エルキドゥ:小林ゆう

公式サイト:https://anime.fate-go.jp/ep7-tv/
公式Twitter:@FGOAP_ep7

(C)TYPE-MOON / FGO7 ANIME PROJECT

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