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『牙狼<GARO>-炎の刻印-』最終話、受け継がれる想い

好評放送中の『牙狼<GARO>-炎の刻印-』。第23話放送終了。
一人、また一人と倒れていく守りし者たち。
そして巨大ホラーアニマ復活。
最終話の予告で初めて登場した“炎の刻印”とはいったい……。

牙狼<GARO>-炎の刻印-


さて、次回、最終話のあらすじが届きました。
●最終話「光芒 -CHIASTOLITE-」
脚本:小林靖子
絵コンテ:林祐一郎、武藤健司
演出:久藤 瞬
作画監督:菅野利之、高乗陽子、岩瀧 智
光を闇が覆い隠す時、積年の想いが成就する。そして、ついにその姿を見せた巨大ホラー「アニマ」。怯むことなくその剣を振るうレオン。今なら分かる、守りし者としての永遠が。
その想いを明日に繋ぐため、メンドーサとの決戦に臨むレオン。刹那、発動する半身に刻まれた炎の刻印。そして遂に刻印の真の意味が明かされる。

『牙狼<GARO>-炎の刻印-』公式サイト:http://garo-project.jp/ANIME
公式twitter:@anime_garo
(C)2014「炎の刻印」 雨宮慶太/東北新社
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