アレハンドロ・ホドロフスキー監督キックスターターで新作映画資金集め
『エル・トポ』、『ホーリー・マウンテン』のアレハンドロ・ホドロフスキー監督が、自伝を元に2013年に製作した『リアリティのダンス』の続編ともいえる『エンドレス・ポエトリー』の製作をこの夏開始します。
その製作発表と資金の一部をキックスターターで募ることが、昨日(日本時間2月15日 23時~)監督自らインターネットを通じライブで全世界に向けて発信されました。
昨日の製作発表で、ホドロフスキーはこんなことを語りました。
「人生の美しさを発見するため、我々は“ポエティカル・アクション”を起こさねばなりません」



週刊少年ジャンプにて大人気連載中のコミック『食戟のソーマ』。



『劇場版 蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ- DC』の大ヒットを記念して、新たな来場者プレゼントが決定しました。
7月18日(土)全国ロードショーとなる、ポケモン映画最新作『『ポケモン・ザ・ムービーXY「光輪(リング)の超魔神 フーパ」』同時上映「ピカチュウとポケモンおんがくたい」』。今年の映画特別前売券は、圧倒的強さを誇る「アルセウス」に加え、もう1体、伝説のポケモンも!




2015年春のアニメ新番組『長門有希ちゃんの消失』。

