『愛を読むひと』アメリカ映画俳優組合賞 助演女優賞受賞
『愛を読むひと』
アメリカ映画俳優組合賞 助演女優賞受賞
オンライン映画&テレビジョン協会賞5部門ノミネート
(助演女優賞、脚色賞、ブレイクスルー演技男優賞、若手俳優賞、メイキャップ&ヘア賞)
アカデミー賞チームによる
世界中が涙した大ベストセラー小説「朗読者」待望の映画化!
1月26日、アメリカ映画俳優組合賞の結果が発表され、ケイト・ウィンスレットが助演女優賞を受賞しました。同賞はアカデミー賞前哨戦といわれる映画賞の中で俳優部門の行方を占う最後の重要な賞です!また、同日ノミネートが発表されたオンライン映画&テレヴィジョン協会賞にもケイト・ウィンスレットの助演女優賞他 5部門でノミネートされました。若き日のマイケルを演じたデイヴィッド・クロスがブレイクスルー演技男優賞と、 若手俳優賞にWノミネートされています!
※アカデミー賞前哨戦には、映画評論家が選ぶ『批評家賞』系と、映画人たちが選ぶ『組合賞』系に分かれています。『組合賞』には、脚本家組合賞、監督組合賞、俳優組合賞、製作者組合賞があり、映画人で構成するアカデミー会員と、各組合員はメンバーが重なるため、アカデミー賞を占う意味では、最重要の賞と位置づけられています。
