『バイオハザードV リトリビューション』邦題&公開日決定
世界中で大ヒットを記録した人気シリーズ『バイオハザード』の最新作『バイオハザードV リトリビューション』が3Dで登場! 本作の公開日と邦題が決定しました。
※リトリビューション=報復、天罰
監督は前作につづき、ポール・W・S・アンダーソン。そして、戦う美しきヒロイン、アリス役にミラ・ジョヴォヴィッチ。回を追うごとにハードになるアクションが見応え充分の本作だけに、今回も期待が高まります。
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世界中で大ヒットを記録した人気シリーズ『バイオハザード』の最新作『バイオハザードV リトリビューション』が3Dで登場! 本作の公開日と邦題が決定しました。
※リトリビューション=報復、天罰
監督は前作につづき、ポール・W・S・アンダーソン。そして、戦う美しきヒロイン、アリス役にミラ・ジョヴォヴィッチ。回を追うごとにハードになるアクションが見応え充分の本作だけに、今回も期待が高まります。
実力派俳優の才能に全米が魅せられた!
『ヤング≒アダルト』主演シャーリーズ・セロン
第23回パームスプリングス国際映画祭
「バラエティ・インディー・インパクト・アワード」受賞!
オスカー最有力候補作品『ヤング≒アダルト』で主演のオスカー女優シャーリーズ・セロンが、第23回パームスプリングス国際映画祭の「バラエティ・インディー・インパクト・アワード」を受賞した。
この賞は映画などで極めて優れた活躍を讃えられたもの。特にアカデミー賞主演女優賞、ゴールデン・グローブ賞、全米映画俳優組合賞やインディペンデント・スピリット賞など賞を総なめにした、『モンスター』(2003年)を始め、『あの日、欲望の大地で』(2008年)や『告発のとき』(2007年)、『スタンドアップ』(2005年)などでのいつまでも記憶に残る演技で観客を魅了し作品に大きく貢献したことが評価されている。
全世界がスコセッシ監督の3D映像美に陶酔!
ブロードキャスト映画批評家協会賞 <美術賞>受賞!
パラマウント ピクチャーズ配給、3月上旬・日本公開予定のマーティン・スコセッシ監督最新作『ヒューゴの不思議な発明』が、ブロードキャスト映画批評家協会賞で、既に受賞を受けている<音楽+映画賞>(マーティン・スコセッシ)に引き続き、<美術賞>を獲得した。
これで全米各映画賞での<美術賞>受賞は6冠目となり、スコセッシ監督初の3Dビジュアル・マジックのクオリティに、全世界のマスコミ&賞レースが陶酔。今回の受賞を含めると、全米各映画賞では既に23部門の受賞&83部門のノミネートとなり、いよいよ次週、アカデミー賞ノミネートを占う、ゴールデン・グローブ賞の発表が待たれる。
映画『ヒミズ』染谷&二階堂、華やかな着物姿でヒット祈願!
今年の抱負は、「新」「米」!? ヒット祈願イベント
平素よりお世話になっております。1月11日(水)、映画『ヒミズ』(1月14日公開/製作・配給:ギャガ)のヒットを願って、市谷亀岡八幡宮にてヒット祈願イベントを行いました。
今年のヴェネチア国際映画祭で最大の話題作となり、日本人初の快挙となる最優秀新人賞(マルチェロ・マストロヤンニ賞)をW受賞した染谷将太と二階堂ふみが、華やかな着物姿で登場!
本年度アカデミー賞は、【映画愛対決】
間もなくゴールデン・グローブ賞発表&オスカーノミネート
『ヒューゴの不思議な発明』と『アーティスト』に話題集中
マーティン・スコセッシ監督がオンライン映画批評家協会賞で<特別賞>(実績と功績)受賞!
全世界各映画賞では受賞20部門&ノミネート数は既に79を達成!
パラマウント ピクチャーズ配給3月公開の『ヒューゴの不思議な発明』。マーティン・スコセッシ監督が初の3Dで描いた本作は、映画愛に満ち溢れた作品として、『アーティスト』と並び本年度アカデミー賞最有力の呼び声高く、今年のオスカーの行方は映画愛対決とも言われている。
今年は映画もTVも“Mr.ビーン”で初笑い!
映画『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』地上波初登場
Mr.ビーンことローワン・アトキンソン最新主演作『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』。この度、1月21日(土)劇場公開を前に彼の主演作で2008年公開『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』の地上波初放送が決定しました。本編前には『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』予告編の放送、さらに東京放送枠「映画天国」では本編放送前の<赤ペン瀧川先生の映画添削>コーナー(※)にて本作の紹介が決定しております!
※【東京のみ】(日本テレビ:1月16日(月)深夜2時9分~)
日本最古の映画会社である日活の100周年記念事業の一環としてデジタル修復をした、川島雄三監督の代表作『幕末太陽傳 デジタル修復版』が只今劇場公開中です。本作の劇場公開を記念しまして、幕末太陽伝の舞台となった北品川に所在する尾張屋呉服店より大橋登氏をお招きし、「映画と着物」と題したトークショーが1月7日(土)に開催されました。また、本作にちなみまして着物割引を実地中です!
場所:テアトル新宿
日時:1月7日(土) 13:30の回上映後
登壇ゲスト:大橋登氏(北品川商店街 尾張屋呉服店)
オスカー最有力候補作品『ヤング≒アダルト』の脚本、ディアブロ・コディが映画、テレビ、ゲームなどの優れた作品に贈られる全米脚本家組合賞のオリジナル脚本部門にノミネートされた。
ディアブロ・コディは2007年『ジュノ/JUNO』でも同賞を始めアカデミー賞脚本賞に至るまで数々受賞している。
クリストファー・ノーラン監督最新作
『ダークナイト ライジング』
ダークナイト3部作、2012年ついに終幕。そして伝説へー
ついに、2012年最大のプロジェクトの幕が開ける!
ダークナイト最終章、予告第2弾映像公開!!
クリストファー・ノーラン監督最新作、バットマンシリーズ最終章『ダークナイト ライジング』が7月28日(土)より日本公開を予定。前作を超える壮大なスケールでダークナイト伝説の終焉を描き出す本作の公開を控え、予告第2弾の映像がこの度公開された。
全世界で「ミッション」旋風!この勢いは止められない!
海外週末興行成績V3独走中!!
全米興行成績は18日間で前作超え!!!
『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』は、引き続き日本を始めとする世界週末興行成績で3週連続No.1を記録した!
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ルーカスフィルム公認 限定オリジナルデザイン
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 3D』鑑賞専用ギフトカード
発売決定!
ユナイテッド・シネマは2012年3月16日公開の『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 3D』鑑賞専用ギフトカードの販売を決定しました。
韓国人の目にも涙!! 「フレンズ」が国境を越えて韓国で大規模公開!
『フレンズ もののけ島のナキ』韓国にて大規模公開!
12月17日(土)に全国東宝系にて公開されました『フレンズ もののけ島のナキ』。
日本公開の初日に発表しました通り、29日(木)、韓国にて公開初日を迎えました。韓国国内でも期待値の高い本作。現地映画輸入会社(スマイルエンターテインメント)からも、以下の通りお墨付きをいただいております。
でーじ超すごい! 2012年、最も熱いヒーローが沖縄から全国へ!
2008年10月に沖縄でTV初放送された『琉神マブヤー』は敵を倒さず“ゆるす”ヒーロー。沖縄の方言を多用し、沖縄の誇りと文化を思い起こさせ世代を超えた人気を獲得、空前の大ブームに。「一歳の子でもパパ、ママ、マブヤーは話せる」と言われるほど知らない人はいない沖縄県民のヒーローとなった。次々とグッズが商品化され、今やその数は400アイテム以上。マブヤーショーなどのイベントは2010年には235回も実施。マブヤージェットの就航、マブヤー定期預金、マブヤー切手などその経済効果は200億円とも300億円ともいわれている。沖縄では「琉神マブヤー3(ミーチ)」が先週高視聴率をキープし最終回を迎え、「週刊少年チャンピオン」でもコミックが好評連載中! 11月20日に行われた渋谷公会堂でのヒーローショーでも2000名を集客し全国での人気が高まっています!
その待望の映画版『琉神マブヤー THE MOVIE 七つのマブイ』は10月29日に沖縄先行公開し、沖縄での実写邦画の記録を塗り替える大ヒットとなりました。そしていよいよ2012年1月7日から待望の全国公開します。
初日当日は主演の山田親太朗、ISSA、佐野監督の舞台挨拶、そして沖縄から琉神マブヤーと龍神ガナシーが駆けつけ来場者とハイタッチ大会を行います。
1月21日公開、劇場用3Dアニメーション『ドットハック セカイの向こうに』1月21日(土)初日舞台挨拶決定!!
映画『ドットハック セカイの向こうに』が、いよいよ2012年1月21日(土)より3D公開となります。
本作は、株式会社バンダイナムコゲームスがゲームメーカーとしてこれまで培ってきたノウハウをもとに製作する、劇場用3Dアニメーションの2作目。『.hack』シリーズは2002年のプロジェクト発足以来、アニメ・書籍・コミック・ラジオなどと連動し、数多くのファンを生み出し、その世界観を拡大してきました。10年の歳月を経て、更なる成長を遂げた劇場版『ドットハック セカイの向こうに』は、『.hack』シリーズ特有の現実と虚構、2つの世界を交差する奇妙な人間関係を描くアクション&ラブロマンスムービーです。トップクリエイターによる最先端3DCG技術により、今までにない脅威の臨場感をお楽しみいただけます。
本作品の公開を記念しまして、キャスト・スタッフによる初日舞台挨拶が決定しました。
2008年10月に沖縄でTV初放送された『琉神マブヤー』は敵を倒さず“ゆるす”ヒーロー。沖縄の方言を多用し、沖縄の誇りと文化を思い起こさせ世代を超えた人気を獲得、空前の大ブームに。「一歳の子でもパパ、ママ、マブヤーは話せる」と言われるほど知らない人はいない沖縄県民のヒーローとなった。次々とグッズが商品化され、今やその数は400アイテム以上。マブヤーショーなどのイベントは2010年には235回も実施。マブヤージェットの就航、マブヤー定期預金、マブヤー切手などその経済効果は200億円とも300億円ともいわれている。沖縄では「琉神マブヤー3(ミーチ)」が先週高視聴率をキープし最終回を迎え、「週刊少年チャンピオン」でもコミックが好評連載中! 11月20日に行われた渋谷公会堂でのヒーローショーでも2000名を集客し全国での人気が高まっています!
その待望の映画版『琉神マブヤー THE MOVIE 七つのマブイ』は10月29日に沖縄先行公開し、沖縄での実写邦画の記録を塗り替える大ヒットとなりました。そしていよいよ2012年1月7日から待望の全国公開!
今回公開を記念して、“でーじ楽しい”特番がOAされることになりました。
見所は山田親太朗、ISSA、ガレッジセール(ゴリ、川田)、福本ジュディ幸子、スリムクラブ(真栄田賢、内間政成)、キャン×キャンと沖縄県出身の出演者が勢揃いし沖縄居酒屋で開催されたスペシャルマブヤー会!普段から仲良しの出演者たちならではの大爆笑エピソード満載です!
『ライフ いのちをつなぐ物語』
劇場公開大ヒット!! 100万人動員御礼!!
2012年のあなたを『ライフ』の動物たちが開運へと導く!!
『ライフの動物占い』配信スタート!!
本年9月1日(木)に公開した映画『ライフ いのちをつなぐ物語』(エイベックス・エンタテインメント配給)が、日本国内で興行収入12.4億円、100万人以上の動員し大ヒットを記録いたしました。
また来年2月3日(金)に早くもBlu-rayとDVDが発売されることを記念しまして、2012年を開運へと導く診断コンテンツ、『ライフの動物占い』をfacebook用のスペシャルコンテンツとして12月27日(火)より配信スタートします。
2012年に100周年を迎える日本最古の映画会社である日活は、100周年記念事業の一環として、川島雄三監督の代表作『幕末太陽傳』をデジタル修復版として新たに完成させ、劇場公開いたします。
本作の劇場公開を記念して、映画の舞台である品川宿(現北品川)にて、映画に登場する落語の「品川心中」をレパートリーとして持つ品川区在住の落語家、柳家三之助氏をゲストにした落語会が12月24日に実施されました。
落語家:柳家三之助
日程:12月24日(土)14:00~15:30
場所:北品川本通り商店会 スペース「楽間らくま」
演目:「品川心中」
『ヒューゴの不思議な発明』
アカデミー賞<大本命>
全米各映画賞で、早くも受賞数15、ノミネート数も60を突破!
ジェームズ・キャメロンも絶賛、マーティン・スコセッシ監督初3D作品
パラマウント ピクチャーズ配給、2012年3月日本公開予定の巨匠マーティン・スコセッシ監督最新作、『ヒューゴの不思議な発明』(原題『HUGO』)。あのジェームズ・キャメロン監督が「Masterpiece(最高傑作)! 構成、色彩、そしてストーリー。かつてない最高の3D表現で描かれた作品だ!」と絶賛する本作だが、既に数多く発表されている全米各映画賞で、早くも受賞数15、ノミネート数では60を突破していることがわかった。
AKB48第2弾ドキュメンタリー映画 最新ニュース
2012年1月27日(金)TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国ロードショー
『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』
AKB48の1年の軌跡を追った 最新ドキュメンタリー映画の舞台裏が
長さ約80mの巨大ポスターとなって 新宿に登場!
この度、AKB48第2弾となるドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』街頭プロモーションとして、12月26日(月)から2週間に渡り、東京メトロ新宿駅メトロプロムナード内に、本作で描かれる舞台裏の姿を中心に1年間の活動が、長さ約80mに及ぶ巨大ポスターとなって展開することが決定しました。
『イヴの時間』の吉浦康裕監督が放つ最新作
『サカサマのパテマ』
2012年全国劇場公開作品
2011年iTunes映画ダウンロードランキングにて、並みいる大作を抑え全体で3位、邦画ランキング1位に輝いた『イヴの時間』の吉浦康裕監督の新作が、2012年に全国劇場公開されることが決定した。12月24日未明に、ニコニコ生放送で行われた、『イヴの時間 オリジナル版』鑑賞会に集まった約10万人の観客が見守る中で発表された作品タイトルは、『サカサマのパテマ』。
本作は、原作・脚本・監督全てを吉浦康裕監督が手掛ける、完全オリジナルのアニメーション作品。