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2009年1月の記事

Vol.34 『旭山動物園物語 ~ペンギンが空をとぶ~』

旭山動物園 空飛ぶペンギンマスコミ試写にて『旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ』観賞。いまや上野動物園を上回り、日本一の入場者数を誇る動物園として知らない人は少ないであろう旭山動物園物語のサクセス・ストーリーを描いた映画。これまでもテレビドラマやドキュメンタリーで取り上げられていますね。
今回の映画は旭山動物園の歩みをずっと見てきた小菅園長の原案を映画化しています。そのため、これまでの映像作品が、ペンギン館あざらし館、あるいはペンギンの散歩などの行動展示がどのように生まれたかに重点が置かれているのに対し、この作品では、入場者数減少やエキノコックス症による途中閉園などの動物園が廃園になるかも知れないという危機的状況を、どのように乗り切ってきたかが描かれています。

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コラム, ヒューマンドラマ          

『007/慰めの報酬』大ヒットスタート!

前作を超える大ヒットスタート!!
『007/慰めの報酬』
1月24日(土)&25日(日)
初日二日間の全国成績、絶好調!
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給、007シリーズ最新作『007/慰めの報酬』は、初日二日間24日(土)&25(日)で、3億1393万6700円の全国成績をあげました。先行二日間17日(土)&18日(日)合計2億7160円の成績と合わせ、オープニング成績として、合計5億8549万1800円となりました。

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『フランス映画祭2009』 最新フランス映画16作品上映決定!!

カトリーヌ・ドヌーヴ、ソフィー・マルソーに続き、今年はオスカー女優ジュリエット・ビノシュが来日!!
フランス映画祭2009開催【3月12日(木)~15日(日)】にあたり、上映16作品が下記のように決定しました。
※都合により上映作品に変更が生じる場合があります。
【上映決定作品】
●『夏時間の庭』 ~映画祭オープニング作品~
原題:L’Heure d’ete  2008年 102分
監督:オリヴィエ・アサイヤス
出演:ジュリエット・ビノシュ、シャルル・ベルリング、ジェレミー・レニエ、エディット・スコブ
5月、銀座テアトルシネマにて公開
配給:クレストインターナショナル <ドラマ>

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『愛を読むひと』アカデミー賞主要5部門ノミネート!

初夏公開『愛を読むひと』
アカデミー賞主要5部門ノミネート!
(作品賞、主演女優賞、監督賞、撮影賞、脚色賞)
アカデミー賞チームによる、世界中が涙した大ベストセラー小説「朗読者」待望の映画化!
1月22日(日本時間)、第81回アカデミー賞ノミネート作品が発表されました。
アカデミー賞有力候補と話題の本作、『愛を読むひと』(原題:THE READER)が、作品賞、主演女優賞<ケイト・ウィンスレット>、監督賞<スティーブン・ダルドリー)、脚色賞、撮影賞の主要5部門にノミネートされました!!
また、ケイト・ウィンスレットは、ゴールデン・グローブ賞をはじめ、あらゆる映画批評家賞において、『愛を読むひと』だけで既に6つの女優賞を獲得し、主演女優賞最有力の声に疑う余地はありません! 1月12日(米1/11)に発表されたゴールデン・グローブ賞では、本作で助演女優賞受賞、そして『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』においても主演女優賞も受賞し、20年ぶりのダブル受賞の快挙を達成いたしました! 今年のアカデミー賞はケイト・ウィンスレットが制します!!

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ミッキー・ローク『レスラー』第81回アカデミー賞 2部門ノミネート!!

『レスラー』(邦題決定しました!)原題:THE WRESTLER
第81回アカデミー賞 2部門ノミネート!!
主演男優賞:ミッキー・ローク
助演女優賞:マリサ・トメイ
★80年代にセクシーな魅力で人気の頂点を極めるがその後低迷。中年の悲哀漂うプロレスラー役に自らの人生を重ね合わせた演技が絶賛されたミッキー・ローク。人生の光と影を見事に表現したこの人間ドラマで完全復活を遂げました。
★12月17日のアメリカ先行公開では4館でスタート。週末のスクリーンアベレージで2007年のアカデミー賞作品賞(主要3部門)を受賞した『ノーカントリー』($43,797)などを上回り驚異の$50,679(=約464万円)を記録!(2008年全米公開作品中 第3位)

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ガス・ヴァン・サント監督『ミルク』アカデミー賞 8部門ノミネート!

1月22日(木)に発表となりました、第81回アカデミー賞ノミネート発表が行われ、『ミルク』が作品賞、監督賞(ガス・ヴァン・サント)、主演男優賞(ショーン・ペン)、助演男優賞(ジョシュ・ブローリン)、脚本賞、編集賞、衣装デザイン賞、作曲賞がノミネートされました。
本作は、70年代に活躍した、市民権運動の活動家、ハーヴィー・ミルクの半生を描き、ミルク役をショーン・ペンが演じます。全米では、11月26日より限定公開ながら、ランキングベスト10入りをはたす大ヒットスタートを切りました! 2008年公開作品では、最も少ないスクリーン数でのベスト10入りとなります。そして、アカデミー賞の前哨戦ともいえる、各地の映画批評家賞も受賞しております。日本での公開は、GWになります。

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『ダークナイト』故・ヒース・レジャー、助演男優賞にノミネート

第81回アカデミー賞ノミネーション発表
『ダークナイト』計8部門ノミネート!
故・ヒース・レジャーさん、助演男優賞にノミネート
第81回アカデミー賞のノミネーション発表が、現地時間1月22日(木)5時30分(日本時間同日22時30分)より、米国ロサンゼルスのサミュエル・ゴールドウィン・シアターで開催され、『ダークナイト』(クリストファー・ノーラン監督、1月24日再公開)が計8部門でノミネートとなりました。

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『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』第81回アカデミー賞で最多13部門ノミネート!

『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
第81回アカデミー賞で最多13部門ノミネート!
ブラッド・ピット、初の主演男優賞ノミネート!
第81回アカデミー賞のノミネーション発表が、現地時間1月22日(木)5時30分(日本時間同日22時30分)より、米国ロサンゼルスのサミュエル・ゴールドウィン・シアターで開催され、ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット主演で贈る感動巨編『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』(デビッド・フィンチャー監督、2月7日公開)が最多13部門でノミネートとなりました。
第81回アカデミー賞ノミネーション発表
『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』 最多13部門ノミネート!
★作品賞 ★監督賞:デビッド・フィンチャー
★主演男優賞:ブラッド・ピット ★助演女優賞:タラジ・P・ヘンソン
★脚色賞 ★撮影賞 ★編集賞 ★美術賞 ★衣装デザイン賞
★メイクアップ賞 ★視覚効果賞 ★録音賞 ★作曲賞

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『おくりびと』米国アカデミー賞外国語映画部門ノミネート決定!!!

ご遺体を棺に納める“納棺師”。一見地味で触れ難いイメージの職業をテーマにしながらも、ユーモアを絶妙に散りばめて、愛すること生きることを紡ぎだす美しい感動作『おくりびと』
第81回米国アカデミー賞外国語映画賞部門ノミネート5作品に決定しました!
以下、監督・キャストのコメントです。

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ガス・ヴァン・サント監督最新作、ショーン・ペン主演『ミルク』

GW公開となる『ミルク』。2008年11月の全米公開では、アート作品ながら、ランキングベスト10入りをはたす大ヒ ットスタートを切りました!
2008年公開作品では、最も少ないスクリーン数でのベスト10入りとなります。
また、NY映画批評家協会賞・3冠受賞など、数々の映画賞を受賞しております。
ストーリー
NYに住んでいた、ハーヴィー・ミルク(ショーン・ペン)は、恋人のスコット・スミス(ジェームズ・フランコ)と共にサンフランシスコに移り住み、同性愛者の集まる中心地となっていた、カストロ通りで小さな写真店を開く。そしてミルクは、当時横行していた同性愛者への偏見や暴力に対して、平等な権利と機会を求め、市民権運動の活動家として行動をおこしていく。
クリーブ・ジョーンズ(エミール・ハーシュ)などの多くの若者の支持を得て、立候補から4回目にして、市政執行委員として当選。
ミルクは、全米ではじめて同性愛者であることを公言して公職につくことになった。
同性愛者そして、すべてのマイノリティの人々の権利の取得を目指し奮闘していたミルクだったが、就任1年もたたないうちにある悲劇にみまわれる…。

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メリル・ストリープ来日記者会見『マンマ・ミーア!』

『マンマ・ミーア!』メリル・ストリープ来日記者会見
東宝東和配給、1月30日(金)より公開『マンマ・ミーア!』主演のメリル・ストリープが12年ぶりに来日し、記者会見が、1月22日(木)12:00よりザ・リッツ・カールトン東京グランドボールルームにて開催された。
当日は、記者210名、スチール70名、ムービー20名と多くの取材陣が詰めかけ、12年ぶりの大女優の登場で大熱狂の中、質疑応答が行われた。
*来日は1997年1月の『マイ・ルーム』(ジェリー・ザックス監督、レオナルド・ディカプリオ共演作品)以来

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『愛を読むひと』オスカー前哨戦続々ノミネート!

映画『愛を読むひと』
オスカー前哨戦続々ノミネート!
英国アカデミー賞5部門ノミネート!
(作品賞、主演女優賞、監督賞、脚色賞、撮影賞)
国際映画音楽批評家協会賞 ブレイクスルー作曲家賞ノミネート
アカデミー賞チームによる
世界中が涙した大ベストセラー小説「朗読者」待望の映画化!
オスカー有力候補『愛を読むひと』が、前哨戦において続々受賞、ノミネートをされております。15日に発表されたイギリス・アカデミー賞(BAFTA)2009にて、主要5部門(作品賞、主演女優賞<ケイト・ウィンスレット>、監督賞<スティーブン・ダルドリー>、脚色賞、撮影賞)にノミネート。また、国際映画音楽批評家賞のブレイクスルー作曲家賞<ニコ・マーリー>や、UCSスクリプター賞脚色賞、アメリカ撮影監督組合賞撮影賞など、アカデミー賞前哨戦において続々ノミネートを受け、いよいよ22日に発表されるアカデミー賞ノミネーションへの期待が高まってまいりました。

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『映画は映画だ』初日決定!

『映画は映画だ』
3月14日(土)初日決定!
この度、韓国トップスター、ソ・ジソブとカン・ジファンがW主演を果たした『映画は映画だ』の初日が決定しました。3月14日(土)より、シネマスクエアとうきゅう他全国ロードショーとなります。
俳優を夢見ていたヤクザとヤクザのように高慢な映画スター、出会うはずのなかった2人の人生が”映画”の中で交錯していく物語は、鬼才キム・ギドク原案・製作の話題作です。

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アン・ハサウェイ 主演作『パッセンジャーズ』初日決定

アン・ハサウェイ主演 
『パッセンジャーズ』3月7日初日決定
飛行機事故は劇的な物語の序章に過ぎなかった……
平素よりお世話になります。弊社で公開する、アン・ハサウェイ主演の『パッセンジャーズ』の初日が、3月7日(土)に決定いたしました。この映画は、飛行機事故で奇跡的に生き残った5人の乗客を担当することになったセラピストが、生存者の謎を紐解き、驚愕の真相を知る心理サスペンスです。
主人公には、その美しさと『プラダを着た悪魔』『ブロークバック・マウンテン』などで人気と実力を不動のものとしたアン・ハサウェイ。2009年最も、オスカーに近いと評され、主演作が続々と公開されるハリウッドで今一番愛される女優です。まさに今が旬の彼女が、初めてサスペンスに挑み、感情が交錯する様を見事に表現し演技派としての新境地をみせます。

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ケイト・ウィンスレット、ゴールデン・グローブ賞ダブル受賞の快挙!

ケイト・ウィンスレット、ダブル受賞の快挙!
ゴールデン・グローブ賞助演女優賞受賞
『愛を読むひと』
アカデミー賞チームによる、世界中が涙した大ベストセラー小説「朗読者」待望の映画化!
1/12(米1/11)に発表された第66回ゴールデン・グローブ賞の主要4部門(作品賞、助演女優賞、監督賞、脚本賞)にノミネートされていた、本作『愛を読むひと』において、ケイト・ウィンスレットが助演女優賞を受賞致しました!! アカデミー賞を占う意味からも大変重要なゴールデン・グローブ賞での受賞は、アカデミー賞有力をより確実視するものとなりました。
また、ケイト・ウィンスレットはあらゆる映画批評家賞において、『愛を読むひと』だけで既に5つの女優賞を獲得。ゴールデン・グローブ賞では『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』において主演女優賞も獲得! 本作の助演女優賞とダブル受賞の快挙を達成いたしました!!! 女優賞のダブル受賞は、1988年のシガニー・ウィーバーの『愛は霧のかなたに』(主演女優賞)、『ワーキング・ガール』(助演女優賞)以来、20年ぶりの快挙だそうです。

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『禅 ZEN』週末1館平均No.1の大ヒットスタート!

映画『禅 ZEN』
週末1館平均No1の大ヒットスタート!
不振の正月映画を一掃!
『寝ずの番』(最終興収4.2億)の130%の成績!
角川映画配給、映画『禅 ZEN』が10日、全国57スクリーンで公開され、大ヒットのスタートを切った。
初日から3日間の成績は、動員42,321人、興収48,624,860円と1スクリーンあたりの興収平均が約85万円となり、今週末公開作品の中でダントツナンバー1の成績となり、今年最大の劇場の賑わいとなった。
全国的に初回からシニア層を中心に大盛況。特に角川シネマ新宿は300のキャパで立ち見の回が出たり、シネカノン有楽町2丁目は初日・初回から全回満席・売り切れの状態が3日間続いた。
この初日3日間の成績は『寝ずの番』(角川映画配給、54館スタート、全国最終興収4.2億)の130%という大ヒットのスタートとなった。

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Vol.33 『犬神家の一族』

犬神家の一族 [DVD]観賞映画振り返りコラム7回目は『犬神家の一族』。1976年版の、角川映画第1弾。初めて自分でお金を出して観に行ったのがこの映画です。当時、江戸川乱歩やアガサ・クリスティ、横溝正史といった推理小説をかたっぱしからよみあさっていて、この『犬神家の一族』が映画化されるということで非常に楽しみにしていました。
この映画がきっかけとなり、横溝正史ブームが起こり、映画会社各社がこぞって長編小説を映画化したのは周知のところ。金田一耕助も、この『犬神家の一族』の石坂浩二さん、『八つ墓村』の渥美清さん、『悪魔が来りて笛を吹く』の西田敏行さんと様々な役者が演じていますが、やはりこのあと4本を演じることとなる石坂浩二さんというのが一般的には印象が強いのではないでしょうか。個人的にはテレビの『横溝正史シリーズ』の古谷一行さんがいちばん原作のイメージに合っていると思うのですが。

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コラム, 推理小説・ミステリー映画          

衝撃の概要がいよいよ解禁! 『鴨川ホルモー』

衝撃の概要がいよいよ解禁!
『鴨川ホルモー』
「鹿男あをによし」の万城目学の最高傑作、ついに映画化!
古の都・京都で千年続く摩訶不思議な祭り
その名も “ホ・ホ・ホルモーーー”!!
宇宙イチ阿呆な青春!腹がよじれるお祭りコメディーがここに始まる。
作品概要
二浪してようやく京大生になれた安倍は、「京大青竜会」という怪しすぎるサークルに、カワイイ女子に釣られてうっかり入会してしまう。そこには、大木凡人そっくりの女に、日本オタクの帰国子女、見分けのつかない気弱な双子、俺様オーラ全開なイケメンなど、一風変わった奴らがいた。当初はただのレジャーサークルと思われていた青竜会だが、その実体は、京都で千年に渡り伝承されてきた「オニ(レーズンが大好き、キモ可愛系“式神”)」を使った謎の祭り“ホルモー”を行うサークルだった!

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ダニエル・クレイグ主演『ディファイアンス』全国ロードショー決定!

『ディファイアンス』2月14日(土)シャンテシネ他 全国ロードショー決定!
人間として、生きるための抵抗(ディファイアンス)だった。
映画『ディファイアンス』が2月14日よりシャンテシネほか全国公開することが決定しました。
『ラストサムライ』のエドワード・ズウィック監督×『007/慰めの報酬』のダニエル・クレイグがタッグを組み、3人のユダヤ人兄弟が、1200人のユダヤ人を救ったという実話に基づいた、『シンドラーのリスト』『戦場のピアニスト』に続く、心揺さぶられる感動ストーリーが誕生しました。
1200人の命を守り抜いたビエルスキ兄弟。
知られざるユダヤ人、真実の戦い。

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中島哲也脚本『ララピポ』公開日決定

文庫本20万部を早々に突破した人気作家・奥田英朗の原作「ララピポ」を、『パコと魔法の絵本』で興行収入20億円超のヒットを飛ばしたばかりの鬼才・中島哲也の脚本で映画化。風俗専門のスカウトマン、ロリータファッションのAV女優、対人恐怖症のフリーライター、とことん堕ちていく元OL、スーパーヒーローを夢想するカラオケBOX店員、淫乱なゴミ屋敷主婦など、底辺とも思われる濃いキャラクターの登場人物たちが強かに生き抜く様に現代ニッポンが見える社会派!?意欲作がここに誕生しました。
主演の成宮寛貴をはじめ、全キャストが<初体験>続出のチャレンジングな役柄を熱演!

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