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『Re:Monster』第8話 ゴブリンより下の待遇に納得がいかない、パラベラム仮入団の捕虜たち

好評放送中のTVアニメ『Re:Monster』。
その第8話の場面カットが届きました。

Re:Monster

●第8話「Re:Organization」
脚本:橋本太知
絵コンテ:鈴木 行
演出:霜馬孝介
総作画監督:松竹徳幸、日向正樹
作画監督:松竹徳幸、柳瀬譲二、吉田和香子、本田創一、菅原美由紀、嘉村弘之

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秘薬を帝国軍に渡したことで、戦いは終わりを告げた。戦死者も出たパラベラムだったが、戦いの結果幾人もが進化を果たす。加えて捕虜も解放し、希望する者はパラベラムに仮入団させることとなったが、彼らはゴブリンより下の待遇に納得がいかない。そこでオガ朗が一人ずつ戦うこととなり……。

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そしてオガ朗は、拠点の快適化や合成アビリティの試験、さらには食料自給率の向上のため畑作りを行っていく。そんな中、帝国軍の撤収が始まる。

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公式サイト:https://re-monster.com/
公式Twitter:@ReMonster_anime

©金斬児狐・アルファポリス/リ・モンスター製作委員会

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