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『薔薇王の葬列』第21話 反乱の意思を固めたバッキンガム

好評放送中のTVアニメ『薔薇王の葬列』。
その第21話の場面カットが届きました。

薔薇王の葬列

●第21話「It should still be in time now.」
脚本:内田裕基
絵コンテ:鈴木 行
演出:村田尚樹
総作画監督:橋詰 力、谷川亮介
作画監督:大川義史、栗原基樹

薔薇王の葬列

反乱の意思を固めたバッキンガムは、イーリー司教、そしてスタンリーの協力を得ようとする。一方、リッチモンドは反乱に加わるための条件をつけることを義理の父親・スタンリーに進言する。それはロンドン塔に幽閉中のエドワード五世とその弟を殺すこと。バッキンガムはその犯人はリチャード三世でなくてはならないと考える。

薔薇王の葬列

薔薇王の葬列

その頃、ヨークに入ったリチャードは、来るはずのバッキンガムを待ちわびていた。だが、戴冠式を済ませたリチャードのもとを訪れたのは暗殺者ティレルだった。

薔薇王の葬列

薔薇王の葬列

公式サイト:https://baraou-anime.com/
公式Twitter:@baraou_anime

©菅野文(秋田書店)/薔薇王の葬列製作委員会

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