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『怪病医ラムネ』第4話 指先が唐辛子になった高校生・隆晴

好評放送中のTVアニメ『怪病医ラムネ』。
その第4話の場面カットが届きました。

怪病医ラムネ

●第4話「唐辛子の指先」
脚本:久尾 歩
絵コンテ:大庭秀昭
演出:大庭秀昭
総作画監督:小林利充
作画監督:梶浦紳一郎、小川浩司

怪病医ラムネ

指先が唐辛子になった高校生・隆晴がラムネのところに相談にきた。隆晴は、自分が怪に憑かれた理由に心当たりがあるようだ。

怪病医ラムネ

怪病医ラムネ

ラムネが貸し出した怪具「爪錐」は、自分を隠すことなく曝け出すと嚢中から出せるようになる。隆晴の手では嚢の紐を解くことすら叶わなかったが……。

怪病医ラムネ

怪病医ラムネ

公式サイト:https://ramune-anime.com
公式Twitter:@Dr_Ramune

©阿呆トロ・講談社/「怪病医ラムネ」製作委員会

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