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『エージェント:ライアン』全世界13ヵ国でNo.1大ヒットスタート!

シリーズ生誕30周年の幕開けを飾る!!
『エージェント:ライアン』全世界13カ国でNo.1大ヒット!
昨年10月に急逝した世界的ベストセラー作家トム・クランシーによる“ジャック・ライアン”シリーズ最新作であり、リブート作として現代を舞台に新たに描かれるCIA捜査官ジャック・ライアンの活躍を描く最新作『エージェント:ライアン』(原題:JACK RYAN:SHADOW RECRUIT)。

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この『エージェント:ライアン』が全世界30ヵ国で公開され、13ヵ国でNo.1を飾る大ヒットスタートとなった。特に好成績をあげたのは中国(9.5億円)で、続いてロシアとオーストラリア(2億円)、韓国(1.8億円)が続き、各国で、昨年のパラマウント作品『アウトロー』(ワールドワイド=218億円、日本=11.2億円)を遙かに凌ぐ好成績でスタート。
全米では4位スタート(17.2億円)と首位発進は叶わなかったが、『エージェント:ライアン』はシリーズ中で、最も海外で成功した作品となった(インターナショナルシェア56.3%)。世界のマーケットで大きく成功したことで、日本を始め、今後公開されるヨーロッパのテリトリーなど、インターナショナル各国の成績が大きく注目される。
“ジャック・ライアン”シリーズは時代の先端をゆく世界情勢や国際問題を背景に、強い正義感を持ち天才的な分析力を武器に、立ちはだかる陰謀や様々な敵に挑むジャック・ライアンをリアルに描き、全世界で1億冊以上読まれたベストセラー小説。
映画化は1994年公開の『レッド・オクトーバーを追え!』から『パトリオット・ゲーム』『今そこにある危機』『トータル・フィアーズ』と続いた大人気シリーズ。
『エージェント:ライアン』は“シリーズ生誕30周年記念”の年に公開し、経済アナリストからCIAエージェントにリクルートされたスパイ経験ゼロのジャック・ライアンが、ルーキー捜査官として“次世代テロ”の巨大な謎の解析に挑みます。

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監督:ケネス・ブラナー
出演:クリス・パイン、ケヴィン・コスナー、キーラ・ナイトレイ、ケネス・ブラナー
配給&宣伝:パラマウント ピクチャーズ ジャパン
公式Facebook:https://www.facebook.com/AgentRyan.jp
『エージェント:ライアン』
2014年2月14日(金)先行公開・15日(土)全国公開
(C)2012 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
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