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リーアム・ニーソン主演『THE GREY 凍える太陽』邦題&初日決定

リドリー・スコット製作、トニー・スコット製作総指揮
ハリウッド最強ヒットメイカーが放つ、全米No.1ヒットのサバイバル・アクション!
『THE GREY 凍える太陽』
邦題&初日決定
7人の生存者 vs. 大自然の脅威 vs. 血に飢えたオオカミたち
墜落事故を生き残った男たちを待ち受けていたのは、想像を絶する自然の猛威と野生のオオカミの群れだった・・・。
『96時間』『アンノウン』など主演作が次々とヒットし、確かな演技力とカリスマ性を誇るリーアム・ニーソンの主演最新作は、リドリー・スコット&トニー・スコットというハリウッド最強兄弟のプロデュースで全米初登場1位を記録した話題作。


飛行機事故でアラスカ山中に放り出された男たちが、-20℃という雪山の苛酷な寒さと、縄張りを侵されたオオカミの容赦ない攻撃にさらされながら、生き残りを賭けて壮絶な闘いを繰り広げる傑作アクションだ。
カーナハン監督は、主役のリーアム以外はあえて無名の俳優を起用し、次の犠牲者を簡単に予測できないように演出。これにより、絶え間ない緊張感が観るものを襲い、最後には体感温度までも下がってしまう衝撃の展開に繋がっていく。また、日本人カメラマン、マサノブ・タカヤナギによる臨場感溢れる撮影は、大自然の恐ろしさとスケールを圧倒的なリアリティをもって伝えてくれる。
●ストーリー
生き残れ。本能が、叫んでいる。
石油掘削現場で働く屈強な男たちを乗せた飛行機が、アラスカの荒野に墜落。生き残った7人の男たちは吹雪が荒れ狂う極寒の大雪原に放り出される。方角も定まらない中、生き残りかけて南へと移動する彼らを待ち受けていたのは、大自然の猛威と縄張りを侵されたオオカミたちの容赦ない攻撃だった。
ひとり、またひとりと犠牲になっていく彼らに残されたのは、心の支えとなる思い出と、愛する人のもとへと帰りたいという願いだけ。
諦めたら全てが終わる極限状態のなか、彼らの生死を賭けた壮絶な闘いの果てに待っているものは?
出演:リーアム・ニーソン『96時間』、『アンノウン』、ダーモット・マローニー『ゾディアック』『アバウト・シュミット』、ジェームズ・バッジ・デール『ディパーテッド』
監督:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』『スモーキン・エース』
製作:リドリー・スコット
製作総指揮:トニー・スコット
撮影:マサノブ・タカヤナギ『バベル』『消されたヘッドライン』
原作:「Ghost walker」イーアン・マッケンジー・ジェファーズ
配給:ショウゲート
協力:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
(C)2011 The Grey Film Holdings, LLC.
『THE GREY 凍える太陽』
8月18日(土)、丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
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