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『ドラゴン・タトゥーの女』日本興行成績初登場No.1!

デヴィッド・フィンチャー監督最新作
『ドラゴン・タトゥーの女』
日本 興行成績初登場No.1!
最終興行収入20億を目指せる好スタート!!
本年度アカデミー賞で主演女優賞をはじめ、5部門でノミネートされ、1月30日には監督のデヴィッド・フィンチャーと主演女優のルーニー・マーラが来日、ジャパンプレミアで初披露となりそのクオリティと衝撃度が大きな話題となっている映画『ドラゴン・タトゥーの女』がついに2月10日(金)よりTOHOシネマズ日劇ほか全国431スクリーンで日本公開となりました。
デヴィッド・フィンチャーファンはもちろんのこと、原作ファンやミステリーファン、そして映画の話題性、衝撃性に惹かれた若い男女が初日につめかけ、10(金)・11日(土)・12日(日)の3日間で動員227,524人、興行収入288,471,700円を上げ、週末興行No.1の成績を収めました。


昨年のSPE配給作品で同時期1月15日(土)に公開されたフィンチャー監督の『ソーシャル・ネットワーク』(アカデミー賞8部門ノミネート、3部門受賞/330スクリーン、最終興行収入14億2千万円)との土・日比較では、『ソーシャル・ネットワーク』161,290,600円に対し、『ドラゴン・タトゥーの女』230,892,600円で143%の成績となり、スクリーン数の多さと、『ソーシャル・ネットワーク』より幅広い客層をつかんでいること、またよりエンタテインメント性の高い作風から見て、最終興行収入20億を目指せるスタートとなりました。
●『ドラゴン・タトゥーの女』
監督:デヴィッド・フィンチャー(『セブン』、『ソーシャル・ネットワーク』)
脚色:スティーブン・ザイリアン(『ハンニバル』『シンドラーのリスト』
音楽:トレント・レズナー/アッティカス・ロス(『ソーシャル・ネットワーク』)
出演:ダニエル・クレイグ(『007/慰めの報酬』)/ルーニー・マーラ(『ソーシャル・ネットワーク』)
全米公開:2011年12月21日/上映時間:2時間38分
『ドラゴン・タトゥーの女』
TOHOシネマズ日劇ほか全国公開中!!
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