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『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』世界興行収入100億を突破!

『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』すでに世界興収入は100億円を突破!
ついに2010年1月、日本上陸決定!!
全世界で2100万部突破の大ベストセラーを完全映画化!
ヨーロッパのみならず、世界中で社会現象となっているミステリー巨編のこの映画化は、早くも世界興行収入100億円を突破しました(10月15日現在)。
また本国スウェーデンでは原作に出てくる主人リスベットの家や、舞台となる「ミレニアム」編集部などが観光スポットとして大人気なっています。
そしてその人気はスウェーデンにとどまらず、ヨーロッパ・スカンジナビア各国で驚愕の大ヒットを記録しています。
次ぐパート2『ミレニアム 火と戯れる女』は、ヨーロッパ、スカンジナビアで、パート1を上回る大ヒットとなっており、11月27日にスウェーデン他スカンジナビア各国で公開されるパート3『ミレニアム 眠れる女と狂卓の岸』も1、2を更に上回るヒットが予想されています。


スウェーデン 1位(2009/2/26~3/1)
デンマーク 1位(2009/2/27~3/1)
ノルウェー 1位(2009/3/19~22)
フィンランド 1位(2009/3/27~29)
フランス 2位(2009/5/12~19)
スペイン 2位(2009/5/29~31)
イタリア 3位(2009/5/29~31)
●ストーリー
スウェーデン、ストックホルム。大企業ヴァンゲル・グループ一族が住む孤島で、40年前、ひとりの少女が忽然と姿を消した。グループの前会長ヘンリック・ヴァンゲルが事件の調査を依頼したのは、裁判で有罪となり失業中の記者ミカエル。調査の過程で彼は、鼻ピアスと背中にドラゴンのタトゥーを入れた天才ハッカー・リスベットと出会い、互いに協力することで、さまざまな秘密が明らかになっていく。そして、ひとりの少女失踪事件から、大富豪のヴァンゲル一族の深い闇と、過去に隠されたおぞましい罪をあぶりだされていく。
原作:スティーグ・ラーソン『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女』(早川書房)
監督:ニールス・アルデン・オプレヴ
出演:ノオミ・ラバス、ミカエル・ニクヴィスト、スヴェン・バーティル・トープステファン・サウク
提供:パラディソ×ギャガ×テレビ朝日×ドリームシェア×デイライト
配給:ギャガ
後援:スウェーデン大使館
『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』
2010年1月シネマライズ他全国順次ロードショー
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