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2008年の映画ニュース

2008年の映画の最新情報を紹介しています。映画の最新作の話題やレビュー、予告編動画が満載です。

ハリウッド版『ハチ公物語』邦題&公開日決定『HACHI 約束の犬』

邦題 & 公開日決定 『HACHI 約束の犬』
Hachiko: A Dog’s Story(原題)
2009年夏、日本で生まれた感動の実話が、ハリウッドで映画化!
海を越えたもうひとつのハチ公物語
主演の教授役には、リチャード・ギア。
監督は『ギルバート・グレイプ』『ショコラ』などの作品でも有名な、ラッセ・ハルストレム。
出世作『マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ』以来の、「犬」をめぐる感動ストーリーです。

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『トワイライト~初恋~』初日決定

『トワイライト~初恋~』
初日決定のお知らせ
『トワイライト~初恋~』(配給:アスミック・エース、角川エンタテインメント)の
公開が、2009年4月4日(土)より新宿ピカデリーほか全国ロードショーに決定しました。
本作は、11月21(金)に全米で公開して6963万ドルで『007/慰めの報酬』を抜いて全米第1位の爆発的スタートを達成したほか、世界各国でNo.1を獲得しております。
【初登場第1位を獲得した国】
アメリカ・イタリア・スペイン・メキシコ・UAE・レバノン・タイ・マレーシア・フィリピン
特にイタリアでは今週新作10本公開されたのにも関わらず3週連続1位という快挙を達成
致しました!! 週末3日間で、約1億6千万円、総興行収入約13.4億を記録しております。

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ロン・ハワード監督最新作『フロスト×ニクソン』ゴールデン・グローブ賞最多5部門ノミネート!

『フロスト×ニクソン』
本年度ゴールデン・グローブ賞
最多5部門ノミネート!
2009年3月、シャンテ シネほか全国公開決定
ロン・ハワード監督最新作『フロスト×ニクソン』(原題:「FROST/NIXON」 US公開:12/5)が、2009年3月シャンテ シネほかにて全国公開されることが決定した。本作はゴールデン・グローブ賞での最多5部門をはじめ、各映画賞において主要部門にノミネートされている。
作品概要
1977年、アメリカ。ショウビズ界において、いまなお語り継がれる伝説のインタビュー番組が誕生した。元大統領リチャード・ニクソンと、テレビ司会者デビッド・フロスト。2人の熾烈なトーク・バトルは、4500万人の国民が見守り、米テレビ番組史上最高の視聴者数を記録した。本作は、その表と裏で繰り広げられた息詰まる駆け引きを、エキサイティングに描き上げた本格的な心理戦エンタテインメントである。

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『007/慰めの報酬』1月17日(土)18日(日)先行上映決定!

1月17日(土)18日(日)先行上映決定!
『007/慰めの報酬』
1月24日(土)から丸の内ルーブル他で公開します『007/慰めの報酬』が1月17日(土)18日(日)に先行上映が決定しました。
ストーリー
初めて心から愛した”運命の女”を殺された男、ジェームズ・ボンド。家族を殺され、たったひとりで生きてきた孤独な女、カミーユ。復讐心が二人を引き合わせ、傷ついた二つの魂が共鳴してゆく……。

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ミッキー・ローク完全復活! 『ザ・レスラー(原題)』、2009年<初夏>公開決定!!

日活配給、2009年<初夏>公開決定!!
『ザ・レスラー(原題)』THE WRESTLER
ゴールデングローブ賞ノミネート!
主演男優賞:ミッキー・ローク
助演女優賞:マリサ・トメイ
主題歌賞:ブルース・スプリングスティーン
日活配給、初夏公開の本年度ヴェネチア国際映画祭金獅子賞作品『ザ・レスラー(原題)』が、ゴールデングローブ賞3部門でノミネートされました。
ミッキー・ローク完全復活! アカデミー賞最有力!という声も高く、全米公開を12月17日に控え、注目を集めております。
人気レスラーだったランディ(ミッキー・ローク)は、今ではスーパーでアルバイトをしながら、かろうじてプロレスを続けている。ある日、長年のステロイド使用が祟り、心臓発作を起こしてしまう。「命が惜しければ、リングには立つな」と医者は病院で目覚めたランディに告げる。妻とは離婚し、一人娘のステファニー(エヴァン・レイチェル・ウッド)とも疎遠で、ひとりになってしまったランディ。せめて娘との関係だけは修復しようとするが、冷たくあしらわれ、さらに好意をもっていた顔なじみのストリッパー キャシディ(マリサ・トメイ)にも振られ…。

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本年度アカデミー賞最有力作品『エレジー』初日決定!

本年度アカデミー賞最有力作品、初日決定!
2009年1月24日(土)
『エレジー』
ロサンゼルス映画批評家協会賞受賞!
サテライト賞ノミネート!
ムービーアイより配給します『エレジー』の初日が決定致しました。
ベン・キングズレー演じる著名な初老の大学教授と、ペネロペ・クルス演じる、彼を魅了し、同時にその心をかき乱すひとりの若く美しい女性との切ない関係を描いたラブ・ストーリー。ふたりの親密なつながりはいつしか別れを迎え─。男:衰える肉体、女:病に侵される肉体、ふたりに共通する“孤独”を感じ、時を経てふたりは再会する。それはふたりの人生を大きく変える再会だった。
本作は、男女の肉体に焦点をあてながら、大人の女性の心の本音を描き出す傑作です。
本年度アカデミー賞最有力候補といわれ、先日発表されましたロサンゼルス映画批評家協会賞にてペネロペ・クルスが助演女優賞で見事受賞! さらにアカデミー賞の前哨戦、サテライト賞でも助演女優賞と脚本賞の2部門ノミネートされております!

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『戦場のレクイエム』初日決定!

各界絶賛の『戦場のレクイエム』初日決定!
1月17日(土)、シャンテ シネ他全国順次ロードショー!
かつてないスケールで描く中国“国共内戦”の姿。これは、真実の物語である。
戦争に”英雄”など存在しない。これは、ある一人の男が仲間に贈った鎮魂歌
中華人民共和国建国前夜に起こった“国共内戦”を美化することなく描いて、中国で驚異的な興行収入を記録し、中国のアカデミー賞にあたる第17回金鶏百花映画祭で、最優秀作品・監督・主演男優・助演男優の主要4部門を受賞した話題作『戦場のレクイエム』。
毛沢東率いる人民解放軍と、蒋介石率いる国民党軍が激しい戦いを続けるなか、47名の部下を失い、ただ一人、生き残った兵士が、仲間の名誉を取り戻すため、その後の人生を捧げる真実に基づいた物語です。偉大な解放戦争として勝利の名の下に隠されてきた悲劇
を正面から捉え、迫力溢れる映像と卓越した演出力で描いたのは『女帝[エンペラー]』のフォン・シャオガン監督。この『戦場のレクイエム』の初日が、2009年1月17日(土)より、シャンテ シネ/ヒューマントラストシネマ渋谷文化村通り(シネ・アミューズ改め)/新宿ジョイシネマ/TOHOシネマズ川崎と決定しました。

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『バーダー・マインホフ・コンプレックス(原題)』ゴールデン・グローブ賞外国語映画賞ノミネート!

第81回アカデミー賞ドイツ代表作品『バーダー・マインホフ・コンプレックス(原題)』、第66回ゴールデン・グローブ賞外国語映画賞ノミネート!
本年度アカデミー賞外国語映画賞ドイツ代表作品『バーダー・マインホフ・コンプレックス(原題)』(ムービーアイ配給、2009年シネマライズ他全国公開)が、昨日(アメリカ時間10日)、ゴールデン・グローブ賞外国語映画賞ノミネートを果たしました。
本作は本年度アカデミー賞外国語映画賞の日本代表作品『おくりびと』の対抗馬として注目されており、ドイツ映画としては第79回アカデミー賞外国語映画賞受賞作『善き人のためのソナタ』以来のノミネートとなっております。
70年代、欧州全土を震撼させた、ドイツの極左過激派集団、
“バーダー・マインホフ”の興亡を描く、壮烈な叙事詩的問題作!

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『愛を読むひと』ゴールデングローブ賞主要4部門ノミネート!

オスカー有力候補!
『愛を読むひと』(原題:THE READER)
ゴールデングローブ賞
作品賞含む主要4部門ノミネート!
(作品賞、監督賞、助演女優賞、脚本賞)
アカデミー賞チームによる
世界中が涙した大ベストセラー小説待望の映画化!
アカデミー賞の前哨戦と言われ最も注目される映画賞「ゴールデングローブ賞」。第66回ゴールデングローブ賞ノミネートが12月12日に発表されました。アカデミー賞を占う意味からも大変重要なゴールデングローブ賞に、本作『愛を読むひと』(原題:THE READER)が、作品賞、監督賞、助演女優賞、脚本賞の4部門にノミネートされました。
※最優秀賞が発表される授賞式は2008年1月11日(日本時間)

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スティーヴン・セガール最新作『雷神-RAIJIN-』邦題決定!

2008年、男は「沈黙」を破り、「修羅」となった。
2009年、「修羅」は、天駆ける「稲妻」と化し、地上の悪を切り裂くために降臨する。
この度、スティーブン・セガール最新作『雷神-RAIJIN-』が、2月14日(土)より新宿ミラノ、銀座シネパトスほかにて全国公開します。
正義の稲妻が、悪を切り裂く!
鬼刑事セガールが挑む、迫真のサイコ・サスペンス!
男は「沈黙」を破り、「修羅」となった。
芸能生活20周年記念作品『弾突-DANTOTSU-』からまだ5ヵ月。
「修羅」は「稲妻」と化し、地上の悪を切り裂くために降臨する。
スティーヴン・セガール最新作『雷神-RAIJIN-』、バレンタイン・デイに日本上陸!

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ユマ・サーマン主演『ダイアナの選択』邦題決定

『ダイアナの選択』
2009年春、シネスイッチ銀座にて公開決定!
ユマ・サーマン×エヴァン・レイチェル・ウッド
ヴァディム・パールマン監督(『砂と霧の家』アカデミー賞3部門ノミネート)
ユマ・サーマン主演『ダイアナの選択』(原題:The Life Before Her Eyes)が、2009年春、シネスイッチ銀座他全国にて公開と決定しました。
1月下旬には、『砂と霧の家』で高い評価を得た、ヴァディム・パールマン監督の来日が決定。
また、ハリウッド期待の若手女優、エヴァン・レイチェル・ウッドの来日も予定されております。

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『レッドクリフ Part II』主題歌決定

戦いは赤壁へ……
『レッドクリフ Part II』始動!
来年4月、いよいよ完結!
『レッドクリフ Part II』主題歌が、Part Iに続きalanに決定!
東宝東和、エイベックス・エンタテインメント共同配給作品『レッドクリフ Part I』が、興収41億6257万円(12/10現在)を突破し、『HERO(英雄)』(2003年、累計興収40億2600万円)を超え、日本で公開されたアジア映画での最高興収記録を樹立しました。<レッドクリフ>は、認知度も95%を越え、いまや社会現象にもなりつつあります。そのPart Iの勢いのまま、2009年4月に公開を控える『レッドクリフ Part II』もいよいよ始動!
Part Iに引き続き、ジョン・ウー監督の絶大な信頼を受けて、alanが主題歌に決定。12月13日より全国劇場にポスター&チラシが設置されます。

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