『魔法使いの約束』第4話 奇妙な異変が現れ始めていた書記官・クックロビン
好評放送中のTVアニメ『魔法使いの約束』。
その第4話の場面カットが届きました。

●第4話「未知と恐れと共栄と」
召喚の儀式を終えた夜、魔法舎に侵入者が現れる。それは中央の国の書記官・クックロビンだった。彼の目的は、大臣の計画に従って晶を外へ連れ出したのち、軍によって魔法舎を武力制圧することだった。

彼自身も気が進まなさそうではあるものの「魔法使いの強い力を人間が制御するために必要なことだ」という言葉に、魔法使いたちは戸惑いや憤り、悲しみを感じる。そんななか、彼らの身体には、奇妙な異変が現れ始めていた。

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©coly/ アニメまほやく 製作委員会
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2025/01/27 16:00










