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『もののがたり』第二章第23話 熾烈を極める京都三大付喪神同士の戦いで、追い詰められていく「婚礼調度」

好評放送中のTVアニメ『もののがたり』第二章。
その第23話の場面カットが届きました。

もののがたり 第二章

●第23話「火花(ひばな)」
兵馬の叫びに応え、「藁座廻」の結界から、脱出を果たした「婚礼調度」。ぼたんを傷つけられ怒り心頭の彼らの前に、「雅楽寮」の「爪弾」と「吹枝」が立ちはだかる。京都三大付喪神同士の戦いは熾烈を極め、次第に「婚礼調度」は追い詰められていく。

もののがたり 第二章

もののがたり 第二章

さらには高みの見物とばかりに戦いを見下ろしていた「藁座廻」もまた、憑坐であるぼたんを攫うという目的を果たすため「婚礼調度」を壊そうと襲い掛かり――。

もののがたり 第二章

●キャラクター紹介
・天日 CV:高橋英則
唐傘の付喪神集団、藁座廻の一人。「岐殺」という二つ名を持つ。
兵馬の亡くなった兄・隼人の姿をしており、表情や仕草も本人そのもの。
ある目的のため、付喪神の命の元となる魂「マレビト」を宿しているぼたんを手に入れようと目論んでいる。

もののがたり 第二章

高橋英則さんコメント
隼人役から参加させていただきましたが、ありがたいことに天日役も担当させていただきます。
身が引き締まる思いです。

公式サイト:https://www.mononogatari-pr.com/
公式Twitter:@mononogatari_pr

©オニグンソウ/集英社, もののがたり製作委員会

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