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『ヴァニタスの手記』第8話 “碧玉”の聖騎士、ローラン=フォルティス

好評放送中のTVアニメ『ヴァニタスの手記』。
その第8話の場面カットが届きました。

ヴァニタスの手記

●8話「Catacombes ―死が眠る場所―」
脚本:伊神貴世
絵コンテ:望月智充
演出:千葉大輔、三好なお
総作画監督補佐:中山知世
作画監督:稲熊一晃、小原佑太、鄭 印善、堀川耕一、松本美乃、阿部尚人、可児里未、ヤマダシンヤ、秋山英一、稲留和美、北島勇樹、水畑健二

ヴァニタスの手記

近頃吸血鬼(ヴァンピール)の行方不明事件が起きているという情報を得たヴァニタスとノエ。
呪持ちが誘拐されたという話をダンテから聞き事件との関連性を疑う。

ヴァニタスの手記

ヴァニタスの手記

手がかりを元にノートルダム大聖堂を訪れた2人は、その地下に広がるカタコンブの迷宮で“碧玉”の聖騎士(パラディン)として狩人(シャスール)を束ねる、ローラン=フォルティスと出会う。

ヴァニタスの手記

公式サイト:https://vanitas-anime.com/
公式Twitter:@vanitas_anime

©望月淳/SQUARE ENIX・「ヴァニタスの手記」製作委員会

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