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興収5億円突破『IT/イット THE END』日本含め、世界65ヵ国でNo.1達成!

すべての謎が明らかになる――。
ホラー映画歴代興行収入No.1の『IT/イット』遂に完結!
『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』
『ジョーカー』を抑えて初登場No.1!

前作を大きく上回り、公開4日間で興行収入5億円突破!
2000年以降のホラー作として、最大のオープニング記録を樹立!

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。

IT=“それ”は、27年周期に現れる。神出鬼没で変幻自在に姿形を変え、子供だけでなく大人までも恐怖のどん底に陥れ、人間にとって最恐のトラウマを与える――ホラー映画歴代興収No.1を樹立! 前作を上回るスケールと予想外の展開で、原作者スティーヴン・キング自ら大絶賛するホラーエンターテイメントの最高傑作『IT/イット』完結編・映画『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』

ファーストデイ・11月1日(金)から、ホラー映画として史上最大規模となる全国719スクリーンで公開された『IT/イットTHE END “それ”が見えたら、終わり。』。土日の2日間で、観客動員数18万4571人、興行収入2億7232万550円を稼ぎ(※前作:観客動員数13万8110人、興行収入1億8449万2900円)、前作を大きく上回る記録を達成。本作に登場するIT=“それ”と同じ、ピエロの姿をした悪のカリスマ誕生を描く『ジョーカー』を抑えて、週末興行ランキング堂々の初登場No.1を獲得しました。この記録は2000年以降に公開されたR15+指定のホラー映画として最大のオープニング記録となります。

さらに、シリーズ累計興行収入10億ドルを超え、世界各国で軒並み初登場No.1を獲得する本作は、なんと日本を加えると世界65ヵ国で初登場No.1の大記録! ホラー映画史上No.1を保持する帝王に相応しい超大ヒットとなっています。公開から4日間ですでに、観客動員数36万2153人、興行収入5億378万3350円を成績。前作からの観客である10代~20代を中心に30代~40代までと幅広い客層がグループで鑑賞しており、前作を超えるヒットに期待がかかります。

“ホラー版『スタンド・バイ・ミー』”と称された前作『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』では、誰もが共感できる幼少時代の冒険譚が多くの心を鷲づかみ、世界興行収入7億ドルを超え、日本でも興行収入22億円突破の大ヒットを記録。完結編となる本作では、前作のラストで固く誓った<約束>を果たすため、27年ぶりに集う落ちこぼれの子どもたち7人=ルーザーズ・クラブの仲間たちの絆とエモーショナルなドラマ、そして過去と現在が交錯しながら展開する予測不能のストーリーが描かれます。

公開前日はハロウィンだったこともあり、益若つばさ、ゆにばーす・はら、YouTuer佐々木あさひ、KIRIMIちゃんまで、多くの著名人やキャラクターを筆頭に、IT=“それ”(ペニーワイズ)のコスプレをする人が続出! そしてSNS上では、公開されるや「7人の絆に涙が止まらなかった」「語彙力崩壊するぐらい感動的で恐怖に満ちた作品」「爆上げの一級人間ドラマ!前作以上に最高!」「何もかもパワーアップ!ペニーワイズ最高!」「びっくり箱のように飛び出す恐怖と、笑い、ノスタルジーに感動」「大人になっても勇気や友情を問われる、恐怖と思い出の詰まった青春映画」等、ドラマやアトラクション要素に絶賛の声が続々と集まっています。

また本作では多くのカメオ出演や、名作へのオマージュ等盛りだくさん。さらに前作以上に上映フォーマットを拡大した本作では、完結編に相応しい豪華声優キャストが勢ぞろいしたシリーズ初の<日本語吹替版>上映や、通常に比べより強力なモーションと思い切ったエアー&ウォーターシャット、ファンなどを使用し、演出効果を“限界MAX”で表現した<“限界MAX!ペニーワイズの絶叫4DXライド!”版>上映など、様々な映画体験が2~3度と楽しめます。

11月8日(金)21時00からは、R15+指定だった前作『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』を該当シーン編集の上、日本テレビ「金曜ロードSHOW!」でまさかの地上波初放送も決定しています。

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。

●『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』
子供が消える町に、“それ”は現れる――。

小さな田舎町で再び起きた連続児童失踪事件。「COME HOME COME HOME(帰っておいで…)」という“それ”からの不穏なメッセージが届き、幼少時代に“それ”の恐怖から生き延びたルーザーズ・クラブの仲間たちは、27年前に誓った<約束>を果たすために町に戻ることを決意する。だが“それ”は、より変幻自在に姿を変え、彼らを追い詰めていくのだった……。

なぜ、その町では子供が消えるのか? なぜ、事件は27年周期で起きるのか? “それ”の正体と目的とは? 果たして、すべてを終わらせることができるのか!?

・スタッフ・キャスト
監督:アンディ・ムスキエティ
原作:スティーヴン・キング
脚本:ゲイリー・ドーベルマン
出演:ビル・スカルスガルド、ジェームズ・マカヴォイ、ジェシカ・チャスティン、ビル・ヘイダー、イザイア・ムスタファ、ジェイ・ライアン、ジェームズ・ランソン、アンディ・ビーンほか
配給:ワーナー・ブラザース映画

『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』
大ヒット上映中! IMAX/4D/吹替版 同時公開!
公式Twitter:@IT_OWARI

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