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『女子高生の無駄づかい』第11話 楽曲を聴き、恋にも似た思いを馳せるヲタ

好評放送中のTVアニメ『女子高生の無駄づかい』。
その第11話の場面カットが届きました。

女子高生の無駄づかい

●第11話「ゆめ」
脚本:福田裕子
絵コンテ:高橋成世
演出:橘さおり・北村充基
作画監督:佐々木洋也・中尾高之・能條理行・沈霏 林梦贇・沫沫 孫鵬
総作画監督:細田沙織・安田祥子

女子高生の無駄づかい

年末が近づいたある日、机に向かって漫画を描いていたヲタだったが、中々アイディアが浮かばずスランプに陥ってしまう。気分転換をするために、低所得Pの楽曲を聞き始めたヲタは、こんなに素敵な曲をどうやって作っているのか、作っている人はどんな人なのだろうと恋にも似た思いを馳せる。

女子高生の無駄づかい

女子高生の無駄づかい

どうにかしてこの熱い思いを届ける方法はないかと考えているうちに、ヲタはかつて歌ってみたをやるために、機材一式を買い揃えていたことを思い出す。一度は難しくて挫折してしまった歌ってみただったが、低所得Pに気持ちを伝えるため、ヲタは再び歌い始める。

女子高生の無駄づかい

公式サイト:jyoshimuda.com
公式Twitter:@jyoshimuda

(C)ビーノ/KADOKAWA/女子高生の無駄づかい製作委員会

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