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『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE』特報映像が初解禁!

「原作の最終決戦でやりたかったネタの一つをこの映画で使っている」(原作者:堀越耕平)
冬をアツくさせる『ヒロアカ』最新作『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』迫力の特報映像初解禁!

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング

10月から第4期の放送が控えている『僕のヒーローアカデミア』の最新作『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』が、この冬12月20日(金)に公開されます。

本作の特報映像が解禁されました。
今作の舞台は、校外ヒーロー活動のために訪れた日本のはるか南に位置する離島・那歩島(なぶじま)。“引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として平和な島の人々を助け、忙しい日々を送っていた雄英高校1年A組メンバーの前に現れたのは、死柄木率いる敵連合とも深い関わりを持つ最凶の敵(ヴィラン)・ナインとその部下たち。

恐るべき力と“個性”を持つ彼には、ある“狙い”があった…! 島に住む人々をナインから守るため、デクたち1年A組メンバーが“ニューヒーロー”として立ち向かう!

前作では実現しなかった、1年A組20人全員が集結する姿は壮観!! さらに、主人公・デクとその幼馴染でライバルでもある爆豪勝己のタッグがついに結成!?

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング

「救けて勝つ」「勝って救ける」デクと爆豪、それぞれのヒーローとしての強い意志が、劇場のスクリーンで解き放たれる……! もちろん、麗日お茶子・飯田天哉・轟焦凍などお馴染みのメンバーたちもスクリーン狭しと大活躍!!

原作者であり、今作の総監修と、ナインをはじめ映画オリジナルキャラクターの原案も務める堀越耕平さんも、「今回の映画は、ある種ヒロアカ最終回とも言えます。原作の最終決戦でやりたかったネタの一つをこの映画で使っているからです。」と語るほど冬の寒さを吹き飛ばすアツい展開がここに!!

●『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』
雪が降り続く冬のある夜。
ヒーロー社会を壊そうと目論む死柄木弔が率いる敵(ヴィラン)連合が、密かに【何か】を運ぼうとしていた。その動きを事前にキャッチしたヒーローたちが、現場へと急行する。戦いの中、その【何か】が静かに目覚め、仲間とともに去って行った。「実験は、成功した――。」そんな言葉を残して。

ちょうどその頃、出久たち雄英高校ヒーロー科1年A組の面々は、引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ“次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、クラス全員で期間限定の校外ヒーロー活動のために日本のはるか南に位置する離島・那歩島(なぶじま)を訪れていた。

ここしばらく大きな事件がまったく起きていない平和な島で、出久たちは駐在ヒーローとして島の人々の生活を助け、忙しく、それでいてのんびりとした時間を過ごしていた。

しかしその静寂を切り裂くように、突如敵(ヴィラン)たちが那歩島に襲来、次々と島の施設を破壊していく。それを指揮するのは、「ナイン」。あの夜、敵(ヴィラン)連合が運んでいた【何か】そのものであった。出久や爆豪ら1年A組のメンバーは力を合わせて敵(ヴィラン)に立ち向かう!

はたして、島を襲うナインの目的とは!?
そして、出久たち1年A組の“ニューヒーロー”たちは、この最凶の敵(ヴィラン)から島の人々を守ることができるのか――!?

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング

・スタッフ
原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
監督:長崎健司
脚本:黒田洋介
キャラクターデザイン:馬越嘉彦
音楽:林ゆうき
アニメーション制作:ボンズ

『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』
12月20日(金)全国東宝系にてロードショー!

©2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 ©堀越耕平/集英社

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