MOVIEW SNS:facebook twitter YouTube google+

シリーズ史上最も泣ける映画『妖怪ウォッチ』、舞台は1960年代

映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS記念すべき5周年作品『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』!
今度の舞台は1960年代――。古き良き時代、妖怪との友情を描く。
少年たちの冒険する姿はまさに「スタンド・バイ・ミー」!?
大人も感動必至! シリーズ史上最も泣ける映画が遂に始動……!

国民的人気を誇る『妖怪ウォッチ』映画シリーズ5周年の記念作品となる最新作『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』の公開が決定! 12月14日(金)、今年も劇場で妖怪たちが大暴れします!

今作の舞台は、古き良き懐かしい時代1960年代。この時代で、少年たちは妖怪たちと出会い、友情を育んでいく……。今まで見たことのない世界への旅立ち、出会い、そして成長。まさに映画『スタンド・バイ・ミー』的な妖怪ウォッチがここに誕生します!

公開された最新ビジュアルでは主人公・シンと、ジバニャンにも似た謎の猫妖怪「猫又」が見つめ合う姿が……。この「猫又」はいったいどんな妖怪なのか!? シンの切ない表情の意味は!?
そして、ビジュアルに書かれている「ずっと一緒だと思ってた――」のコピー。

タイトルの「FOREVER FRIENDS」と逆行するこの言葉の意味とはいったい……!?

少年少女と妖怪たちが織りなす感動の物語、大人も心を震わせられる映画が、この冬、幕を開けます。

●製作総指揮/原案・脚本 日野晃博さんコメント
今年で『妖怪ウォッチ』も5周年、あっという間でした。4年間、映画においても、毎回、新しいものをお届け出るようにと知恵を絞ってまいりましたが、今年は原点に立ち返り、家族みんなで見ることができる「良質のアニメ作品」をつくろうと考えました。

基本中の基本ですが、スペクタクルもあって、感動もある、「映画」として見ごたえある物語づくりを目指しています。これまで以上に、世界観のディテールとストーリーラインにこだわりました。中でも特徴的なのは登場する妖怪たち。今回、なんと、妖怪ウォッチらしいイマドキの妖怪たちは一切登場しないのです。代わりに、どこかで聞いたことがあるような、伝承に記された妖怪たちが出てきます。

登場人物は、全員が新しいキャラクターとなりますが、初期の妖怪ウォッチに近い、温かい「妖怪」と「人間」の姿がそこにあります。そして、もうひとつの見どころはすべて作り直された「妖魔界」です。妖魔界は、大人でも魅力的に感じるような、しっかりとリアリズムを持った世界となりました。

本作は、笑いあり、涙あり、少年たちの大冒険の中で、『友情』とはなにかが語られます。過去最高のエンターテイメント妖怪映画を、家族みんなで楽しんでください!

●劇場前売券
発売日:7月13日(金)
特典:≪猫又≫妖怪アーク

映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS

・全国合計20万名様限定。
・劇場限定の特典です。劇場前売券1枚につき1個プレゼント。
・特典は劇場により数に限りがあります。
・特典は非売品です。転売目的での購入はご遠慮ください。
・詳細は映画公式サイトをご確認ください。

●『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』
1960年代の東京・さくら元町。
貧しくも幸せに暮らしていた少年・シンはたった一人の家族である母親を亡くし、不幸のどん底に。

そんなシンを救った少年・イツキ。
彼もまた、姉を亡くしていた。

ふたりの少年は、妖怪が見える少女・タエを仲間に加え、シンの守護霊・スーさん、そして猫又などの新たな妖怪たちと共に、大切な家族の魂を取り戻すため、不思議な事件に立ち向かう!

そして、彼らを待ち受ける、衝撃の事実とは…!?

これは、3人の少年少女と妖怪が織りなす友情の物語――

『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』
12月14日(金)全国ロードショー!

(C)LEVEL-5/映画『妖怪ウォッチ』プロジェクト 2018 (C)LEVEL-5 Inc.

●次の記事もオススメ ——————
妖怪チョコボー1年分が当たる!『映画 妖怪ウォッチ』キャンペーン開催

ねずみ男は大塚明夫!鬼太郎ファミリー登場『映画 妖怪ウォッチ』予告

→『妖怪ウォッチ』の記事を探す