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『キングスマン:ゴールデン・サークル』わずか10日で前作超え!

累計興収10億円突破目前!
公開後10日間で早くも前作超えの快挙!
『キングスマン:ゴールデン・サークル』

キングスマン:ゴールデン・サークル

表の顔は、ロンドンの高級テーラー。その実態は、どの国にも属さない世界最強のスパイ機関だった! 全世界が熱狂した『キングスマン』から2年。イギリスから世界に飛び出して、キレッキレの超絶アクションも、ギミック満載のスパイ・ガジェットも、常識破りのパワーアップ!

超個性的な新キャラクターを加えて、アカデミー賞俳優4人を含む超豪華キャストが集結。さらに世界のポップスター、エルトン・ジョンまで怪演を披露!

新年の一発目として1月5日(金)より全国371館、673スクリーンで日本公開を迎えると、公開3日間で前作『キングスマン』の公開3日間の280%を超える興収を記録するド派手な大ヒットスタートで2018年の日本映画シーンを席巻しています。

公開2週目も動員13万6814人、興収1億9312万2300円を記録し絶好調!
さらに1月14日(日)までの累計で動員70万6498人、興収9億9956万8800円を記録し、なんと公開からわずか10日間ではやくも前作『キングスマン』(最終興収・約9.8億円)を超える快挙を達成!

公開2週目もTwitterなどのSNSでは観客の熱狂ぶりは加速しており、「KINGSMAN 見てきたぁぁぁあ 月1で映画見に行くけどあんなに面白い映画久々に見たかもしれん✨」、「前作よりブッ飛び感がアガッてて面白すぎて気が狂ってるんじゃないの」、「キングスマンはただのイカれたアツいスパイアクション映画じゃなく、風刺的な奥深い映画だった!」、「これだけハラハラドキドキして、笑えて、泣ける映画をエンターテイメントと呼ばずして、何をエンターテイメントと呼ぶんでしょうか?」と超過激なアクションの迫力だけにとどまらず魅力たっぷりのキャラクター達によるアツいストーリー展開がいっそう興奮を呼んでいることが窺えます。

他にも「ミッションインポッシブルと007は拳と銃!って感じだからやっぱりキングスマン、トランクや傘や時計といったもので戦うスタイルが好きすぎる……」、「シリアス&ハードに寄せた現在のボンド映画と相対する007のワンダーな部分をギュッと凝縮」、「これは昔の荒唐無稽なスパイ映画そのもの。つまりそれは、エンタメ映画として最高って事。」と、往年の名作スパイ映画にも比肩する作品であるという呼び声も上がっています。

すでに本作に続く第三弾の構想が進んでいることも明かされており、新時代のスパイ映画シリーズとしてますます目の離せない『キングスマン:ゴールデン・サークル』がいったいどこまで記録を伸ばすのか!?

●興行収入(全国371館 673スクリーン)
1月13日(土)・14日(日):動員:13万6814人 興収:1億9312万2300円(公開2週目土日)
累計:動員:70万6498人 興収:9億9956万8800円

『キングスマン:ゴールデン・サークル』
大ヒット公開中!
公式Twitter:@kingsmanjp

(C)2017 Twentieth Century Fox Film Corporation

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