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『ヴァニタスの手記』最終回 18世紀に人々から恐れられたジェヴォーダンの獣

好評放送中のTVアニメ『ヴァニタスの手記』。
その最終話となる第12話の場面カットが届きました。

ヴァニタスの手記

●12話「Deux Ombres ―出発点―」
脚本:赤尾でこ
絵コンテ:板村智幸
絵コンテ協力:小原佑太
演出:笹原嘉文
総作画監督補佐:中山知世
作画監督:堀川耕一、秋山英一、稲熊一晃、小原佑太、紺野直幸、稲留和美、可児里未、ヤマダシンヤ、大貫健一、畑島つばさ、保科有沙、浅野由佳、阿部尚人、中山知世、伊藤嘉之

ヴァニタスの手記

ジャンヌからの話でルスヴン卿の不穏な動きを察しノエを心配するヴァニタス。
そんな中、18世紀に人々から恐れられた「ジェヴォーダンの獣(ベート)」が再び現れたという。

ヴァニタスの手記

ヴァニタスの手記

ダンテからその話を聞いたヴァニタスとノエは、獣(ベート)に呪持ちが関係している可能性を睨みジェヴォーダンへと向かうことに。

ヴァニタスの手記

公式サイト:https://vanitas-anime.com/
公式Twitter:@vanitas_anime

©望月淳/SQUARE ENIX・「ヴァニタスの手記」製作委員会

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