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『装甲娘戦機』第8話 関門橋、巨大ミメシスと相対したキョウカを襲う異変

好評放送中のTVアニメ『装甲娘戦機』。
その第8話の場面カットが届きました。

装甲娘戦機

●第八話
人類の存亡を懸けた装置《スイッチ》をたずさえ九州到達を目前にしたリコたちは、その全域を囲む時空歪みのため上陸できずにいた。唯一の進入路である関門橋を塞ぐ巨大ミメシスの融合体を撃破すべく装甲娘として出撃する五人だったが、敵と間近で相対したキョウカを突如異変が襲う。融合体の中枢に居座るミメシス“アンモナイト”が、キョウカと深い因縁を持つ個体だったのだ。

装甲娘戦機

装甲娘戦機

スズノの発案とオタクロスの協力により、砲台跡を利用した関門橋突破作戦が開始されたとき、そこにキョウカの姿はなかった。

装甲娘戦機

装甲娘戦機

公式サイト:http://soukou-musume-senki.com/
公式Twitter:@soumusu_anime

©2020 EXNOA LLC/LEVEL-5/装甲娘戦機製作委員会

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