『バミューダトライアングル』最終回 都会の雰囲気に居心地が悪い4人
好評放送中のTVアニメ『バミューダトライアングル ~カラフル・パストラーレ~』。
その最終話となる第12話の場面カットが届きました。

●第12話「小さな光となって輝いて」
パーレル村出身だったヴェラータ。彼女の都会の雰囲気に居心地が悪い4人。


そこにアザラシ郵便が持ってきたのは、以前から出され続けていたカノンの手紙の束だった。


●キャラクター設定&キャスト
・ヴェラータ CV:平野文
アトランティアで暮らす、カノンの後見人。
アルディのシェルシス。
第23話では重要な役割をはたす!

公式HP:https://colorful-pastrale.com/
公式Twitter:@colopale
©Project Vanguard2018 ©CP△
●次の記事もオススメ ——————
・『バミューダトライアングル』第11話 オーディション参加を促す手紙
・『バミューダトライアングル』第10話 撮影に挑戦するソナタ
●最近1週間の人気記事
2019年のアニメニュース, アニメニュース
2019/03/30 15:17










