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鞍馬寺に潜伏する慶喜の前に現れた武蔵坊弁慶『BAKUMATSU』第6話

好評放送中のTVアニメ『BAKUMATSU』
その第6話の場面カットが届きました。

BAKUMATSU

●第6話「千本目のエモノ 慶喜、我が主!」
脚本:山口 宏
絵コンテ:平沼加名
演出:平沼加名
作画監督:森本浩文、飯飼一幸、李 少雷

BAKUMATSU

慶喜と烝は御庭番の霞と、潜伏先の鞍馬寺にて、束の間の平穏な日々を過ごしていた。
ある日、囚われの帝を警護すべく“巨城スサノオ”に潜入していた雹から、伝令のフクロウ“ずんだ丸”により密書が届く。

BAKUMATSU

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書かれていたのは、無限斎が時辰儀の力を現在使えないことと、一刻も早く“晴明”を見つけ出して安全な場所に匿うこと。そんな慶喜らの前に、スサノオ十二将の一人、武蔵坊弁慶が立ちはだかり――。

BAKUMATSU

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公式サイト:http://www.tbs.co.jp/anime/BAKUMATSU/
公式ツイッター:@BAKUMATSU_info

(C) FURYU/BAKUMATSU製作委員会

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