『昭和元禄落語心中』最終回、落語のために生きた二人の「約束の噺」
好評放送中のTVアニメ『昭和元禄落語心中』の4月1日(金)より順次放送となる最終回、第十三話より場面カットが到着しました。
●第十三話あらすじ
時代に流されない落語を残していくこと、それが菊比古の仕事。時代に合わせた落語のために自分が変わっていくこと、それが助六の仕事。落語のために生きた二人の「約束の噺」も、いよいよお開き。菊比古も、ついに八雲の名前と向き合うときが来た。
移ろいゆく時代、落語も人も大きく変わろうとする中で、菊比古は落語に、落語が結んだ縁にどんな決着を付けるのか。
『昭和元禄落語心中』公式サイト:http://rakugo-shinju-anime.jp/
公式twitter:@rakugoshinju
©雲田はるこ・講談社/落語心中協会
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2016/03/31 10:07