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『映画 妖怪ウォッチ』3年連続、初登場No.1達成!

シリーズ3年連続、初登場No(ニャンバー).1(ワン)!
週末観客動員数ランキング 第1位獲得へ!

『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』
第3弾も超ロケットスタートだニャン!

映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!

レベルファイブが企画・原作をつとめ、国民的人気を誇る「妖怪ウォッチ」。ついに映画第3弾となる『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』が、12月17日(土)公開となりました(361館415スクリーン)。

公開初日舞台挨拶を行ったTOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7(キャパ531席)では、南出凌嘉、浜辺美波、山﨑賢人、斎藤工、遠藤憲一、武井咲、小桜エツコ(ジバニャン・声優)、製作総指揮/原案/脚本を務めるレベルファイブ日野晃博と個性豊かなキャスト・スタッフが集結。

今年の「神ってる出来事」や撮影時のエピソードなどに花を咲かせました。また、もうすぐクリスマスということで、クリスマスの思い出についてもそれぞれ披露。最後には、各自キャラクターのぬいぐるみをもって、フォトセッションも実施。初日らしい、アットホームな舞台挨拶となりました。

パソコンと携帯を使ったweb初日アンケート(子どもが対象)結果によると、男女比は74.8:25.2。年代別では小学1~3年生が53.5%、未就学児(0~幼稚園・保育園児)が19.9.%、小学4~6年生が13.5%。「どなたと来場されましたか?」という質問では、「お父さん・お母さん・おじいちゃん・おばあちゃん」75.6%、兄弟・姉妹での来場も含め、初日~2日目に関しては、ほとんどの方が家族連れでの来場となっています。

鑑賞動機(複数回答可)は「テレビアニメの『妖怪ウォッチ』が好きだから」63.9%、「アニメと実写を行ったり来たりする内容(ストーリー)が面白そうだから」30.3%、「ゲームの妖怪ウォッチが好きだから」27.5%、「入場者プレゼントのメダルがほしかった」25.0%という結果でした。

認知経路(複数回答可)は「テレビアニメの妖怪ウォッチ」が83.4%と圧倒的。次いで「テレビCM」30.7%、「映画館の予告篇やポスター」27.9%、「コロコロコミック」17.6%などとなりました。「テレビアニメの妖怪ウォッチを見ていますか?」という質問でも「毎週見ている」91.0%、「時々見ている」5.9%となり、ほとんどのお客様がテレビアニメを毎週ご覧になっていました。

先日公開が発表された「映画第4弾も見たいですか?」という質問には、「見たい」96.3%と、映画第4弾への期待も上々な結果となっており、今後も妖怪人気は続きそうです。

「アニメと実写を行ったり来たりする」という新しい試みも評判がよく、作品の満足度も94.3%と非常に高く、85.9%が「人にすすめる」と回答していることから、クリスマスを控え、また本格的なお正月休みに向けてさらなる動員が見込めるスタートとなりました!

また、「週末観客動員数」(12月17日~18日 ※興行通信社調べ)は、この冬公開の大作を軒並み抑え、堂々の第1位を獲得しました。

●12月17日(土)・18日(日) 2日間成績
全国415スクリーン計
動員数:545,211人
興行収入:608,033,100円

『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』
好評公開中!

(C)LEVEL-5/映画『妖怪ウォッチ』プロジェクト 2016

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