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『アルスラーン戦記 風塵乱舞』第6話、王を亡き者にする機会を伺う弟

好評放送中のTVアニメ『アルスラーン戦記 風塵乱舞』
その第6話のあらすじと場面カットが届きました。

アルスラーン戦記 風塵乱舞

●第六章「列王の災難」
脚本:待田堂子
絵コンテ:原 博
演出:又野弘道
総作画監督:渡邊和夫
作画監督:山﨑展義

ルシタニアの支配によって、すっかり荒廃してしまった王都エクバターナ。アンドラゴラスの逃亡をきっかけとして国の実権は王弟のギスカールが握り、国王であるイノケンティスは幽閉状態にある。そんな状態にあってもなお、ギスカールは厄介な王を亡き者とする機会を虎視眈々と狙っていた。

アルスラーン戦記 風塵乱舞

そんな彼の前に、イノケンティスに対して恨みを持つイリーナ姫と、何も知らない愚直な少女・エトワールという、謀殺のための格好の存在があらわれた。

アルスラーン戦記 風塵乱舞

『アルスラーン戦記』アニメ公式サイト:http://www.arslan.jp/
アニメ公式Twitterアカウント:@arslan_anime

(C)2016 荒川弘・田中芳樹・講談社/「アルスラーン戦記」製作委員会・MBS

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