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人気ガールズバンドSCANDAL洋画へ初の楽曲提供!『シャドウハンター』

プレシディオ配給にて4月19日(土)より日本公開となります、アクションアドベンチャー映画『シャドウハンター』(原題:The Mortal Instruments : City of Bones)。本作は、全世界で2200万部を突破したベストセラー小説「シャドウハンター 骨の街」(創元推理文庫)を映画化。原作本が発売されるやいなや大ヒットを記録し、「ニューヨーク・タイムズ」誌でベストセラーリストに仲間入りを果たしました。
この度、人気ガールズバンドSCANDALの書き下ろし楽曲「Rainy」が本作の日本版イメージソングに起用されることが決定しました! 彼女たちにとって初の洋画への楽曲提供となりました。また楽曲入り予告動画も到着しました。


クラリーの母親が何者かに襲われる衝撃的なシーンから始まり、突如告げられる彼女のシャドウハンターとしての宿命。SCANDALが歌うアップテンポなサウンドが迫力満点のアクションシーンを盛り上げます! さらに黒魔術師、妖魔、人狼や吸血鬼など不気味なキャラクターたちも登場。
徐々に明らかになるクラリー自身すら知りえない彼女に秘められたシャドウハンターとしての偉大なパワーは!? そして無事母親と聖杯を守る事ができるのか!? ハラハラドキドキ間違いなしの予告です。

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彼女たちらしいアップテンポなサウンドの「Rainy」。今回、作詞を担当した同バンドでDrums&VocalのRINAは、曲のイメージについて「自分も知らなかった自分のパワー。何かのきっかけで思いもよらない力が発揮できる時ってあると思います。映画のストーリーにインスピレーションを受けながら、葛藤を繰り返して、次のステージに進もうとする人の背中を押せるイメージで書いていきました。サビはバンドらしい掛け合いの部分を作りたくて、スタジオでメンバーとセッションしながら作りました。ライブではお客さんと一緒に叫ぶのが楽しみです! とてもパワフルな曲に仕上がりました!」と熱いコメント。
また「とにかく戦闘シーンがめちゃくちゃカッコ良い!! かなり燃えました!! 変身する様子に何度もハラハラ。怖いのに観たいあの感じ。ほんとに最後の最後までドキドキしました。ぜひ劇場で体感してきてください!」と映画の感想を語っています。さらに「現状にもがいているけど一生懸命、目標に向かって頑張っている人に聴いてもらいたいです。早くファンのみんなに届けたいし、この映画で私たちに出会ってくれた方にも気に入ってもらえたら嬉しいです!」とファンへ熱いメッセージを寄せてくれました。聴けば元気になれること間違いなしの「Rainy」は、映画を一段と盛り上げています!
提供・配給:プレシディオ/協力:ワーナー・ホーム・ビデオ
公式Facebook:https://www.facebook.com/ShadowHunterJp
公式Twitter:@ShadowhunterJp
『シャドウハンター』
4月19日(土)より 新宿ピカデリー他全国ロードショー
(C)2013 Constantin Film International GmbH and Unique Features (TMI) Inc.
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