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全世界騒然、衝撃映像がついに!『オンリー・ゴッド』予告編解禁!

『ドライヴ』コンビの熱狂再び!
ニコラス・ウィンディング・レフン監督×ライアン・ゴズリング
『オンリー・ゴッド』
全世界を騒然とさせた、衝撃映像がついに!
予告編解禁!
この度、『ドライヴ』で第64回カンヌ国際映画祭監督賞を受賞したニコラス・ウィンディング・レフン監督とライアン・ゴズリングが再びタッグを組んだ最新作『オンリー・ゴッド』が2014年1月25日(土)より公開することが決定しました!(配給:クロックワークス、コムストック・グループ)

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バンコクでボクシング・クラブを経営するジュリアン(ライアン・ゴズリング)の兄が、ある日惨殺され、復讐に乗り出すが、神を自称する謎の男チャンが立ちはだかる―という映画誌に残る美しくも冷酷な復讐劇。今年開催された第66回カンヌ国際映画祭では、独特の映像美とバイオレンス描写の過激さに会場が騒然とした衝撃作。
この度完成した予告編では、世界で賛否両論を巻き起こしたその過激なバイオレンス描写の一部が解禁となり、ライアン・ゴズリングのファイトポーズや銃を操るクールすぎるシーン、赤子も黙る凄味で怒号を飛ばす、『イングリッシュ・ペイシェント』『サラの鍵』などの名女優クリスティン・スコット・トーマスの怪演もお披露目に。レッドとブルーの照明や、構図にこだわった美しすぎる映像と、「ドライヴ」でも絶賛され本作でも音楽を担当した元レッド・ホット・チリ・ペッパーズ クリフ・マルチネスの怪しげな劇中音楽も相まって、「衝撃作」の名にふさわしい、心と体を緊迫感で包む予告編となりました。

●コメント
明らかに、好き嫌いが分かれる、パーソナルな映画。(主演:ライアン・ゴズリング)
この映画は、私が今までに作った映画の蓄積だ。
フルスピードで創造性の衝突を起こしてみたかったんだ。(監督:ニコラス・ウィンディング・レフン)
●ストーリー
アメリカを追われたジュリアン(ライアン・ゴズリング)は、今はタイのバンコクでボクシング・クラブを経営しているが、実は裏で麻薬の密売に関わっていた。
そんなある日、兄のビリーが、若き売春婦を殺した罪で惨殺される。巨大な犯罪組織を取り仕切る母のクリスタル(クリスティン・スコット・トーマス)は、溺愛する息子ビリーの死を聞きアメリカから駆け付けると、怒りのあまりジュリアンに復讐を命じるのだった。
復讐を果たそうとするジュリアンたちの前に、元警官で今は裏社会を取り仕切っている謎の男チャン(ヴィタヤ・パンスリンガム)が立ちはだかる。そして、壮絶な日々が幕を開ける―
監督・脚本:ニコラス・ウィンディング・レフン(『ドライヴ』)
出演:ライアン・ゴズリング(『ドライヴ』、『きみに読む物語』)、クリスティン・スコット・トーマス(『サラの鍵』、『イングリッシュ・ペイシェント』)、ヴィタヤ・パンスリンガム(『ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を超える』
提供:クロックワークス、コムストック・グループ
配給:クロックワークス、コムストック・グループ
2013年/デンマーク・フランス/ビスタ/カラー/ドルビーデジタル/90分/R15+
『オンリー・ゴッド』
2014年1月25日(土)、新宿バルト9他全国公開
(C) 2012 : Space Rocket Nation, Gaumont & Wild Bunch
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