MOVIEW SNS:facebook twitter YouTube google+

『スティーブ・ジョブズ』 日本<最速>試写会開催

全世界待望! スティーブ・ジョブズ 没後初の映画化! ジョブズ好き集合!
日本<最速>試写会イベント開催
この度ギャガ株式会社配給で11月1日(金)より公開となります、アップル創業者スティーブ・ジョブズの知られざる半生を描いた話題の映画『スティーブ・ジョブズ』(原題:JOBS)。
来る10月5日は、スティーブ・ジョブズの3回忌にあたるためそこで、本作の日本公開に先立ちましての日本<最速>試写会を10月3日(木)に実施しました。
場内ではご来場いただいたお客様にスティーブ・ジョブズのお面をつけていただき、その感慨をかみしめていただきスティーブ・ジョブズをお好きな著名人も多数駆けつけ、大盛り上がりの最速試写会となりました。

stevejobs2.jpg


本作は、Macintosh、iPod、iPhoneなど我々の世界を変えたカリスマ、スティーブ・ジョブズを描いた真実の物語です。人の心をつかむことのできたカリスマは、次々と大ヒット商品を生み出し、莫大な富と名声を手にする一方で、その激しい性格は多くの敵をつくり、ついには自分が作った会社からも追放されてしまう――。
数多くの伝説を残したジョブズの人生の中で、アップル社を立ち上げた青年時代のジョブズの荒削りな性格と、強い情熱を持って世界に立ち向かった勇士を取り上げて描いている本作。繰り返される成功と挫折の中で彼だけに見えていたものを描く感動作品となっています。

stevejobs9.jpg

●『スティーブ・ジョブズ』日本<最速>試写会
日時:10月3日(木)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン2
ゲスト(順不同):長谷川理恵さん(モデル)、高木完さん(ヒップホップミュージシャン)、相模屋食料株式会社代表取締役社長(ザク豆腐の生みの親)鳥越淳司、江原孝美部長、藤田恒三さん(『相棒』シリーズ前作を手がけるアートディレクター。フォトグラファー。)、株式会社TRINITY 加藤巨樹代表取締役社長、株式会社FINDNEWS 高野済代表、 エクスペリアンジャパン株式会社 有田道生代表取締役、Butchさん(タレント)、ドン小西さん(ファッションデザイナー)、中島史恵さん(女優・タレント)
・長谷川理恵さん(モデル)
スティーブ・ジョブズは未来をつくった方。私の息子も今1歳なんですが、その世代にも彼が作ったものが受け継がれていくと思うと、本当に未来をつくった人だなと思って、どんな人生を歩んできたのかが非常に楽しみです。

stevejobs3.jpg

・ドン小西さん(ファッションデザイナー)
彼は崇拝されてヒーローみたいに扱われているけど、そんなわけないだろと思うところもあって、人間の裏側を見てみたいな、と思います。

stevejobs4.jpg

・中島史恵さん(女優・タレント)
あまりスティーブ・ジョブズについて詳しくないのですが、彼のアイデアから生まれた製品を使用しているので、この映画で彼を詳しく知りたいと思って来ました! 楽しみです。

stevejobs5.jpg

・Butchさん(タレント)
俺の場合は並ぶの専門で、スティーブ・ジョブズさんのことはあまり詳しく知らないので、良い社会勉強になると思って参加させていただきました。乗るしかないでしょこのビッグウェーブに。

stevejobs6.jpg

・高木完さん(ヒップホップミュージシャン、DJ、プロデューサー)
どんな世代でもクリエイター仲間が共感できるところがあるのがmacのすごさだと思います。アメリカで既に一度鑑賞しているのですが、どんな製品が出てきたかなど詳しく観たくて来ました。

stevejobs7.jpg

・相模屋食料 鳥越淳司代表取締役社長
スティーブ・ジョブズは経営者としてもすごい人なので、そのヒントを得たくて観に来ました。

stevejobs8.jpg

●ストーリー
ウソつきで、ワガママで、傲慢。
でも、彼だけが世界をおもしろくする方法を知っていた。
誰もが知っている天才の、誰も知らない真実。没後初、待望の映画化!
「君はとても優秀だ。でも、クズだ。」上司からそう宣告されるような若者だった、スティーブ・ジョブズ。1976年、自分とよく似た、はみ出し者の友人たちと、自宅のガレージに<アップルコンピュータ>を設立。次々に発表する新作は大ヒット、わずか4年で株式を上場、ジョブズは富と名声を手にする。

stevejobs.jpg

だが、意見が食い違う社員はその場でクビにし、ビル・ゲイツに正面からケンカを売り、創立メンバーも冷遇するなど、己の考えだけを貫くジョブズは次第に孤立。遂には数少ない理解者だった創立メンバーのウォズニャックも彼の元を去り、孤独の中、予算を無視して開発にのめり込んだジョブズは、自分の会社から追放されるというまさかの事態に。
人生最大の挫折を迎え、ジョブズが見た大胆かつ斬新な<ヴィジョン>とは──?
青年時代のジョブズを中心に、彼の荒削りな性格と何にも負けずに立ち向かう性格を浮き彫りにし、観るものの胸を熱くする闘いを描いた、注目作。

監督:ジョシュア・マイケル・スターン(映画初)
出演:アシュトン・カッチャー『バタフライ・エフェクト』、ダーモット・マローニー『ゾディアック』、ルーカス・ハース『インセプション』、ジェームズ・ウッズン『ヴァージン・スーサイズ』
配給:ギャガ
『スティーブ・ジョブズ』
11月1日(金) TOHOシネマズ日劇ほか 全国ロードショー
(C)2013 The Jobs Film,LLC.
→『スティーブ・ジョブズ』の記事を探す