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『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』応援コメント続々到着

オリジナルロボットアニメーション『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』
第6話にて、第一章「新兵たち」完結!
各界著名人より応援コメントが続々到着!
TOKYO MXほかで5月9日に放送された第6話にて、物語の第一章となる「新兵たち」が完結。先輩チームとの合同ミッションを成功させたチームラビッツが、グランツェーレ都市学園を卒業する旅立ちの日を描かれました。
この第6話放送を記念して、各界の著名人より、応援コメントも到着。映画監督の本広克行や樋口真嗣、アニメーション監督の高橋良輔ほか、様々な分野で活躍する著名人より、『マジェスティックプリンス』に対する熱いコメントが到着しました!

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●『マジェスティックプリンス』応援コメント
・本広克行(映画監督)
ストーリーとディテールの重厚さと対局的な柔らかなキャラクターデザイン。
一見アンバランスでもありながら、ただ、そこが味であり、化学反応が楽しみです。
この作品がヒットしたら、新しいロボットアニメーションの時代が来ると信じています。
・高橋良輔(アニメーション監督)
映像は非常に美しい、キャラも可愛い、おまけにお楽しみのお約束事満載。
アニメは積み重ねた歴史の中でこなれた記号的表現を強力な武器とするが、そこを突き抜けて“新しい何か”を獲得できるかが勝負!
健闘を祈ります。
・井上伸一郎(角川書店 代表取締役社長)
ロボットや宇宙船が活躍する、懐かしくも力強いストーリーライン。
SFアニメ好きなら避けては通れません。
・小林治(アニメライター)
最新デバイスを与えられヒーローになってもザンネンなままの5人。
それは、人は誰でもザンネンな部分を抱えながら生き、それでもヒーローになりえるという、世代をも越えるメッセージだ!!
・清水直樹(SFマガジン編集長 )
「ヒーローになりたいです!」と語るヒタチ・イズルをリーダーとする「ザンネン5」、チームラビッツのメンバーが魅力的。
彼らは戦闘デバイス「アッシュ」をどう乗りこなしていくのか?
いっぽうで、序盤からいくつも伏線が張られているように思えるような細かな設定が、ストーリーにどうやって絡んでいくのかも気になるところ。
マジェスティックプリンスたちは地球を救うヒーローとなれるのかどうか、彼らの成長と一緒に楽しんでいけそうだ。またひとつ、応援したいSFアニメが誕生した!
・グレートメカニックDX編集部
アニメのメカアクションは手描きか、CGか。意見が分かれる所です。
テレビシリーズとなると、なおさらかもしれません。
でも、オレンジさんの作る『マジェスティックプリンス』のメカアクションは、そんな論議自体が、あまり意味がないということを教えてくれる気がします。
・樋口真嗣(ロボたん)
おーっ!ロボだよロボ。やっぱロボだね。
アニメといえばロボ。
でもさ、作画大変だよねあんな線多くて。
マーキングまでついて。みんな死んじゃうよ。
昔はいっぱい飛んでくミサイルの中にコーラの缶とかよく混じってたけどね。
作画の人が勝手に書いちゃってたりしてたんだよね。俺だって知ってんだぜ。
まあそのくらい、アニメと俺といえばロボってことさ。
だから!
早く合体しろーッ!
早く合金出せーッ!
『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』公式サイト:mjp-anime.jp
公式Twitter:https://twitter.com/MJP_anime
公式Facebook:https://www.facebook.com/majeprince
(C)創通・フィールズ/MJP製作委員会
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