MOVIEW SNS:facebook twitter YouTube google+

テロリストに占拠された鉄壁の要塞『エンド・オブ・ホワイトハウス』

世界の中枢、地球上最強のセキュリティを誇るホワイトハウス。
7月5日独立記念日の翌日、テロリストの手に落ち、そこは敵を守る【難攻不落の要塞】と化す。
全人類の未来に危機が迫る中、たった一人の男が、侵入に成功する……。
ジェラルド・バトラー主演『エンド・オブ・ホワイトハウス』

endofwhitehouse.jpg


“鉄壁の要塞”ホワイトハウスが襲撃、占拠された。
大統領を人質にとったアジア人テロリストの要求は二つ。日本海域からの米国第七艦隊の撤収。そして核爆弾作動コードの入手。
敵の手に落ちたホワイトハウスはまさに難攻不落となり、特殊部隊の救出作戦も失敗。誰もが諦めかけたその時、一人の男が潜入に成功する。かつては大統領専任のシークレット・サービスとして活躍していたが、2年前、大統領夫人の命を守れず、今は官邸周辺の警備員となり下がっていたマイケル・バニング。
「生きたまま救出せよ」—-ただ一人、巨大な要塞の“深部”へと向かう。テロリストに隠された真の目的がある事を知らずに……。
●スタッフ・キャスト
監督:アントワーン・フークア
出演:ジェラルド・バトラー(プロデューサー兼任)、モーガン・フリーマン、アーロン・エッカート、アンジェラ・バセット、メリッサ・レオ、アシュレイ・ジャッド、リック・ユーン、ラダ・ミッチェル
2013年/アメリカ/原題:OLYMPUS HAS FALLEN
配給:アスミック・エース
(C)2013 OLYMPUS PRODUCTIONS,INC
『エンド・オブ・ホワイトハウス』
2013年6月8日(土)より新宿ピカデリー他全国ロードショー
→『エンド・オブ・ホワイトハウス』の記事を探す
→ジェラルド・バトラーの記事を探す