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『スタードライバー THE MOVIE』新作パートは新宿が舞台! 新作カット解禁!

そして彼らがまだ見ぬ空の、さらに先へ――人生という冒険は続く。
『スタードライバー THE MOVIE』の新作カット部分の舞台は【新宿】!!
2013年2月9日に公開される『スタードライバー THE MOVIE』。
『STARDRIVER 輝きのタクト』の全25話のストーリーを、作品の主題であるタクト、スガタ、ワコの3人の関係性にフォーカスして新たに再構成。より分かりやすく感情移入しやすい、「もうひとつの“スタードライバー”」を劇場のスクリーンでファンにお届けします。
今回公開された新予告では、TVシリーズ最終話の「その後」に関するヒントが満載!

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静かに雪が降る、東京・新宿。高層ビルの狭間に現れる、巨大な影。威容を見せつけるかのように立つそれは、人々から《サイバディ》と呼ばれていた。《ゼロ時間》の封印から解き放たれたサイバディが、現実世界へと侵攻を始めたのだ。
しかしそこに、ひとりの少年が颯爽と登場する――。
輝く白いコスチュームに身を包んだ彼の名は、ツナシ・タクト。そして彼の姿を見守るのは、シンドウ・スガタとアゲマキ・ワコ。『スタードライバー THE MOVIE』は、運命の糸で結びつけられた彼ら3人が出会い、経験してきた道のりを綴った、青春の物語だ。
青い海と空に囲まれた南海の孤島《南十字島》にタクトが辿り着くところから、物語は幕を開ける。

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新たなステージへの期待を胸に、島の学園で高校生活をスタートさせるタクト。だが島の地下には多数のサイバディが眠り、その力を巡り《綺羅星十字団》が暗躍していた―。
サイバディの封印を司る《四方の巫女》のひとりであるワコや、ワコの婚約者であるスガタと出会ったタクトは、すべてのサイバディを破壊してワコを宿命の呪縛から救うため、自らサイバディ《タウバーン》に乗り込み戦いの日々へと乗り出していく。

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しかし、スガタが最強のサイバディ《キング・ザメク》を受け継ぐ者であることは、物語を予想だにしない方向へと導いて―。
ときにすれ違い、ときに激しくぶつかりあう、少年少女たちの思いと願い。巫女たちの歌声とともに繰り広げられる、濃密なドラマと迫力のロボットアクション。『青春の謳歌』をキーワードに大スクリーンで描かれる、熱く流麗なるストーリー。

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●スタッフ
監督:五十嵐卓哉
脚本:榎戸洋司
キャラクター原案:水屋美沙×水屋洋花
キャラクターデザイン・総作画監督:伊藤嘉之
サイバディデザイン:コヤマシゲト
コンセプトデザイン:荒牧伸志
美術デザイン:永井一男
地下世界デザイン:岡田有章
インダストリアルデザイン:柳瀬敬之
特技監督:村木 靖
作画監督:小平佳幸・稲留和美
メカ作画監督:阿部慎吾
美術監督:脇 威志
色彩設計:中山しほ子
撮影監督:神林 剛
編集:西山 茂
音楽:神前 暁・MONACA
音響監督:若林和弘
音響効果:倉橋静男
主題歌:9nine 「colorful」 (SME Records)
アニメーション制作:ボンズ
製作:スタードライバー THE MOVIE製作委員会
配給:アニプレックス・松竹

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●キャスト
宮野真守/福山 潤/早見沙織/石田 彰/戸松 遥/広橋 涼/日高里菜/小清水亜美/新名彩乃/千葉千恵巳/桑島法子/坂本真綾
(C)BONES/STAR DRIVER THE MOVIE製作委員会
『スタードライバー THE MOVIE』
2013年2月9日(土)より全国ロードショー
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