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『ザ・レイド』10年に1本のアクション映画日本上陸!

世界の映画祭で話題沸騰!
ハリウッドも認めた-10年に1本のアクション映画日本上陸!
『ザ・レイド』

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第36回トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門観客賞受賞、第44回シッチェス・カタロニア国際映画祭ほか世界各国の映画祭を席巻、さらにはアクション描写の完成度の高さから全米公開され、続編の製作、そしてハリウッド・リメイクが決定!


インドネシア発のノンストップ・ハイテンション・アクションが遂に日本上陸。麻薬王が支配する30階建ての高層ビルに強制捜査(=RAID/レイド)に入った20人のSWATと、迎え撃つ無数のギャングとの、エンドレス・バトルが勃発。
銃撃戦、剣斬戦、そして世界50カ国以上で軍隊正式採用の最強格闘術“シラット”が炸裂、演じるのは達人級の格闘家という、ハードな肉弾戦まで、ノンストップで駆け抜ける全編102分のまさにノンフィクションともいうべきアクション! アジアからハリウッド、そして世界へ…今アクション映画の新たなる伝説が始まる。

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●ストーリー
ジャカルタのスラム街にそびえ立つ30階建ての高層ビル―麻薬王タマ・リヤディが支配するそのビルは、ギャング、殺し屋、ドラッグの売人たちのアジトだった。強制捜査に入ったジャカルタ警察のSWATチームは、麻薬王タマを逮捕するため、悪の巣窟たるビルの奇襲計画を実行に移す。
だが突入は全て筒抜け…20人のSWATと無数のギャングとの激しい闘いが勃発する。激しい銃撃戦を経て、ひとりまたひとりと命を落としていく隊員たち。進めど進めど襲いかかってくる敵。使える武器は、銃、爆薬、ナイフ、家具、そしてインドネシア拳法“シラット”。
残されたSWAT隊員は、全住人を倒し、難攻不落の犯罪ビルから脱出できるのか―

監督・脚本:ギャレス・エヴァンス
キャスト:イコ・ウワイス/ジョー・タスリム/ドニー・アラムシャ/ヤヤン・ルヒアン/ピエール・グルノ/テガール・サトリヤ/レイ・サヘタピー
音楽:マイク・シノダ(リンキン・パーク)/ジョセフ・トラパニーズ
2011年/インドネシア/インドネシア語/カラー/原題:The Raid: Redemption/ビスタサイズ/ドルビーSRD/102 分
(C) MMXI PT.MERANTAU FILMS
『ザ・レイド』
10月下旬 シネマライズ・角川シネマ有楽町他 全国ロードショー!
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