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吉高由里子も絶賛!『サニー 永遠の仲間たち』映画満足度ランキング堂々の第1位!!

女優、吉高由里子も絶賛!!
映画満足度ランキング堂々の第1位!!
(5月21日 ぴあ映画生活初日満足度ランキング)
映画『サニー 永遠の仲間たち』
5月19日より公開された映画『サニー 永遠の仲間たち』ですが女優の吉高由里子さんから応援コメントが届きました!


安全地帯か不毛地帯か歩いてきた道はその時わからないけど、一秒でも長く、素敵な走馬灯が続けばいいなと感じる映画でした。 吉高由里子(女優)
twitter上でも、水道橋博士さん(タレント)が《「人生の復習」映画》《カミさんと友達に劇場で見せてあげたい》、樋口毅宏さん(作家)は《熱く語らせる何かがある》、柴尾英令さん(ゲームクリエイター・作家)は《ただならぬ余韻を上書きしたくない》と繰り返し話題にしてくださっています!
ほかにも、三ツ矢雄二さん(声優)、日高のり子さん(声優)、花くまゆうさくさん(漫画家)、伊藤さとりさん(映画パーソナリティ)、町山広美さん(放送作家)、松尾たいこさん(ライター)、松谷創一郎(ライター)、中井圭さん(映画評論家)、新保友映さん(文化放送アナウンサー)、松崎まことさん(ライター)、岩崎太整さん(音楽家)、デハラユキノリさん(フィギュアイラストレーター)などたくさんの絶賛ツイートが届いております!!(順不同) http://togetter.com/li/298724
ぴあ映画生活の初日出口調査では満足度89%で堂々の第一位を獲得!!
本作は70年80年代の洋楽大ヒットナンバーとともにつづられる、大人の女性に贈る第2の青春物語です。男性も女性も涙腺決壊、大切な人と懐かしい気持ちを、同じ時間を共有したくなる映画として、感動の輪がどんどんひろがっております。 そして仲間と一緒に楽しめるように、男女問わず3名でご来場でお一人様、映画の舞台となりました1986年当時の当日料金1500円で見られる『3人(サニー)なタイムスリップ割引』を実施中!(一部劇場にて実施)
●ストーリー
完璧な夫と高校生の娘に恵まれ、不自由のない生活を送っていた主婦のナミ。
ある日、母の入院先で、高校時代の友人チュナと再会する。
25年前、ソウルの女子高へ転校したてのナミを、姉御肌のチュナが仲間に入れてくれたのだった。
個性豊かな7人のメンバーは、友情の証としてグループを“サニー”と名付け、ずっと一緒にいようと誓うが、ある事件がきっかけで離ればなれになってしまう──。
あれから25年。病に冒され、また仲間に会いたいというチュナのため、ナミは残りのメンバーを捜し始める。それはナミにとって、夢を抱き、輝いていた日々を取り戻していく旅でもあった。
監督・脚本:カン・ヒョンチョル『過速スキャンダル』
出演:シム・ウンギョン、カン・ソラ、ミン・ヒョリン、ユ・ホジョン、ジン・ヒギョン、コ・ソヒ、ホン・ジニ
2011年/韓国/124分/カラー/シネマスコープ/ドルビーSRD/原題:SUNNY/PG-12
配給:CJ Entertainment Japan
(C)2011 CJ E&M Corporation. All Rights Reserved
『サニー 永遠の仲間たち』
Bunkamuraル・シネマ、ヒューマントラストシネマ有楽町ほかにて絶賛公開中
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