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ジョニー・デップ×ティム・バートン『ダーク・シャドウ』5月公開

ジョニー・デップ×ティム・バートン
この2人が組んだからには、フツーのヴァンパイアなワケがない!
『ダーク・シャドウ』
ジョニー・デップ×ティム・バートン監督の最強コンビが贈るブラック・ファンタジー
まだ誰も見た事がない、奇妙で、おかしくて、ありえない
フツーでない理由
1:愛人をフッて、ヴァンパイアにされた。
2:200年ぶりに蘇ったので、時代の流れについていけない。
3:髪型がちょっとおかしい。
4:人を襲うのはちょっと・・・・。
5:サングラスがあれば、太陽光もへっちゃら。
6:そして、家族思い。


『チャーリーとチョコレート工場』『アリス・イン・ワンダーランド』のジョニー・デップとティム・バートン監督の最強タッグで贈るブラック・ファンタジー超大作『ダーク・シャドウ』は、5月19日(土)に日本公開を予定。
本作は、1960年代に放映された人気ドラマシリーズ「ダーク・シャドウズ」をベースに、オールスターキャストで映画化。かねてより、本シリーズの熱狂的ファンと公言していたジョニー・デップは、自ら権利を買い付け、映画化を企画。監督にティム・バートンを招聘するほどの熱の入れようで、子供時代からの念願の夢であった主人公バーナバス・コリンズ役で自身初のヴァンパイア役に挑戦。今までのヴァンパイア像を覆す、家族思いで、とても人間味のあるヴァンパイアを演じている。
そしてこの度、ジョニー・デップ演じるバーナバス・コリンズの最新ビジュアルが公開された。ミシェル・ファイファー演じる謎だらけのコリンズ家の女主人エリザベスに迫り、何かを打ち明けている様子のジョニー・デップ演じるバーナバス・コリンズ。本編では、どのような奇想天外なストーリーが繰り広げられるのか、『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジャック・スパロウを越える人気キャラクターとなりうるか、世界中の注目が集まる。
主演ジョニー・デップの他、バーナバスをヴァンパイアに変えてしまう魔女アンジェリーク役に『007/カジノ・ロワイヤル』のエヴァ・グリーン、コリンズ家の末裔エリザベス役に『ニューイヤーズ・イブ』のミシェル・ファイファー、コリンズ家に雇われた精神科医ジュリア役に『アリス・イン・ワンダーランド』のヘレナ・ボナム=カーターを迎えるなど超豪華演技派俳優が集結。そして、エリザベスの怠惰な兄弟ロジャー役を『トレインスポッティング』のジョニー・リー・ミラー、エリザベスの反抗的期の10代の娘キャロリン役を『キック・アス』のクロエ・モレッツ、ロジャーの早熟な10歳の息子デイビッド役を『ヒューゴの不思議な発明』の天才子役デイビッド・コリンズが演じ、謎に満ちたコリンズ一家に加わっている。
2012年、ヴァンパイアの既成概念を覆す誰も見たことのないヴァンパイアが誕生する!
●ストーリー
これは200年間の時を経て蘇った、ヴァンパイアの奇想天外な物語
物語の主人公は、イギリスからアメリカに移民し裕福なコリンズ家に育ったプレイボーイ=バーナバス・コリンズ(ジョニー・デップ)。ある日、バーナバスがフった魔女アンジェリークの恨みを買ってしまい、最愛の人を失うだけでなく、不死のヴァンパイアに変えられ、生き埋めにされてしまう。
それから200年後、あるきっかけで目覚めたバーナバスが見た世界は一変していた。かつて壮大で華々しかった彼の土地はすっかり朽ち果て、没落したコリンズ家の末裔たちと出会う。
バーナバスは、ヴァンパイアでありながら日中でもサングラス、帽子を被って外出し、家族は一番に考え、しかも人を殺すことに抵抗を感じる一風変わった性格。亡き父親の「唯一の財産は家族だ。」の言葉を胸に、自身の末裔たちと共にコリンズ家復興を目指すことに・・・。だが、再び魔女の手がコリンズ家を襲いかかる! 果たしてバーナバスは家族を守ることができるのか!?
原題:DARK SHADOWS 全米公開:2012年5月11日
配給:ワーナー・ブラザース映画
監督:ティム・バートン
出演:ジョニー・デップ、エヴァ・グリーン、ミシェル・ファイファー、ヘレナ・ボナム=カーター、ジョニー・リー・ミラー、クロエ・モレッツ、
ガリバー・マクグラス、ジャッキー・アール・ヘイリー、ビクトリア・ウィンター
『ダーク・シャドウ』
5月19日(土)、丸の内ルーブル他全国ロードショー!
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