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『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』大ヒットスタート

『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』
アート映画初の3D映画 満席続出の大ヒットスタート!
ヴィム・ヴェンダース監督世界を席巻した大ヒット作
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』超えを狙う!
ヴィム・ヴェンダース監督最新作『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』が2月25日(土)より公開され、寒い雨が降る悪天候にも関わらず、主要各劇場で満席が続出の大ヒットスタート発進となりました!


ドイツを代表する世界的巨匠ヴィム・ヴェンダース監督(『パリ、テキサス』『ベルリン・天使の詩』、『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』)が、稀代の振付家・舞踊家として天才の名をほしいままにしながら2009年に急死したピナ・バウシュの遺産をアート映画として世界初の“3D映画”にして蘇らせた本作。
ダンサーと共に踊る3Dクレーンカメラの開発により撮影された映像は、「舞台は“生”で鑑賞するもの」という既成概念をぶち壊し、五感のすべてを圧する映像体験革命としてベルリン、トロントなど、世界14もの映画祭で注目を集め、世界中で大ヒット! 日本でも公開初日から寒い雨の悪天候にも関わらず満席が続出する大ヒットスタートとなりました!
●『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』
ヴィム・ヴェンダースには、確信があった。空間の広がりを可能にする3Dがあれば、ピナとヴッパタール舞踊団の世界を再現できると。
ピナ・バウシュの舞踊作品「カフェ・ミュラー」「春の祭典」「フルムーン」「コンタクトホーフ」を新たに撮影すると共に、ヴェンダースは革新的な試みを果たす。劇場を飛び出して、モノレールや工場などの現代建築、森や庭園などの自然の中でソロパフォーマンスを繰り広げるダンサーたちを追いかけ、未知なるエンターテインメントを完成させた。
今、五感が戦慄する衝撃と、心を愛で満たす感動を、あなたに―。
監督・脚本・製作:ヴィム・ヴェンダース『パリ、テキサス』、『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』、『ベルリン、天使の詩』
出演:ピナ・バウシュ、ヴッパタール舞踊団ダンサー
原題:PINA/104分/ドイツ、フランス、イギリス映画/カラー/ヴィスタ/SRD
『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』
ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿バルト9他全国3D公開中!
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