MOVIEW SNS:facebook twitter YouTube google+

『ボーン・レガシー』(原題) 〈ボーン〉トリロジーの新たな一章 全世界映像解禁!!

“ジェイソン・ボーン”は、氷山の一角に過ぎなかった──。
『ボーン・レガシー 』(原題)
〈ボーン〉トリロジーの新たな一章
全世界映像解禁!!
極限の臨場感とスピード感でアクション映画の新次元を開拓し、全世界累計約1000億円のメガヒットシリーズとなった<ボーン>シリーズの新たな一章『ボーン・レガシー』(原題)の映像が、本日より日本解禁。
全世界待望の壮大なプロジェクトの一端が明らかになった。


『ボーン・レガシー』(原題)公式サイト:http://bourne-legacy.jp/
愛する者を奪われた最強の元暗殺者“ジェイソン・ボーン”が、自らの過去と決別する為にCIAの恐るべき陰謀に単身立ち向かう<ボーン>シリーズは、3作目『ボーン・アルティメイタム』によって完結。CIAがあらゆる手段をもって闇に葬ろうとした“真実”は、ボーンの手によって明かされたはずだった。
しかし、前3部作で描かれた国家の陰謀は氷山の一角に過ぎなかった・・・。
『ボーン・レガシー』(原題)では、<ボーン>シリーズの生みの親である脚本家トニー・ギルロイが、原作者ロバート・ラドラムの世界観をさらに広げ、今までベールに覆われていた壮大な計画の全貌を明らかにしていく。
●作品情報
暗殺のスペシャリストを養成するCIAの極秘プログラム<トレッドストーン計画>。この計画が生み出した“最高傑作”はジェイソン・ボーンだけではなかった。ボーンが起こした一連の事件を引き金に、完璧な戦闘能力を備えた“もう一人の最高傑作”ケネス・キットソン(ジェレミー・レナー)もまた巨大な陰謀に巻き込まれ、生命の危機に晒されていく──。
前3部作に渡って繰り広げられたジェイソン・ボーンの壮絶な戦いの裏側で、同時進行で起こっていた“もうひとつの戦い”とは──?
原題:THE BOURNE LEGACY
監督・脚本:トニー・ギルロイ『ボーン・アイデンティティー』『ボーン・スプレマシー』、『ボーン・アルティメイタム』
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ジェフリー・M・ワイナー、ベン・スミス
出演:ジェレミー・レナー『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』『ハート・ロッカー』/エドワード・ノートン『ファイト・クラブ』『レッド・ドラゴン』/レイチェル・ワイズ『ナイロビの蜂』 ※アカデミー助演女優賞受賞/ジョアン・アレン『ボーン・スプレマシー』、『ボーン・アルティメイタム』/アルバート・フィニー『ボーン・アルティメイタム』、『オーシャンズ12』/デヴィッド・ストラザーン『ボーン・アルティメイタム』、『L.A.コンフィデンシャル』/スコット・グレン 『ボーン・アルティメイタム』、『ライトスタッフ』
配給:東宝東和
『ボーン・レガシー』(原題)
2012年ロードショー