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『恋の罪』テアトル新宿で全回立ち見の大ヒットスタート!

映画でしか描けない、身も心もむきだしの女たち!壮絶な愛の地獄解禁!
『恋の罪』テアトル新宿で全回立ち見の大ヒットスタート
本年度カンヌ国際映画祭を始め、世界中の国際映画祭で絶賛されている園子温監督最新作『恋の罪』が、11月12日(土)よりテアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋ほか全国に19館にて公開され、テアトル新宿では朝から4回が全回立ち見となる、大ヒットスタートとなりました。
本作は、90年代に渋谷区円山町ラブホテル街で起きたエリート女性殺人事件からインスパイアされた、美しき極上エンターテインメント。堕ちるほどにパワフルに光輝く生命力、“真に自由に生きること”を描いた、最上級の女性讃歌です。


初日は、テアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、TOHOシネマズ川崎にて、水野美紀、冨樫真、神楽坂恵、津田寛治、小林竜樹、園子温監督の舞台挨拶が行われ、満席のお客様を前に、園子温監督から「自分の映画の中で一番愛している」と渾身の一作に込めた熱い思いが語られ、女優3人からは、身も心もむきだしとなった究極の役作りと当時の壮絶な撮影現場が明かされました。
客層は、男女比7:3だが、前作『冷たい熱帯魚』に比べ、確実に女性層の拡がりを見せており、年齢構成は20代~シニアと幅広く平日に期待が持てるスタートとなりました。
また、作品内容の衝撃度から早くもツイッターなどで口コミが拡がっており、リピーターにも期待ができます。今後、現在公開中の19館に加え、全国にて順次公開してまいります。
●現在公開中の劇場
東京:テアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋、MOVIX昭島
神奈川:TOHOシネマズ川崎、TOHOシネマズららぽーと横浜、横浜ブルク13
千葉:京成ローザ10
埼玉:MOVIXさいたま
北海道:ディノスシネマズ札幌劇場
愛知:名古屋シネマテーク、ミッドランドシネマ名古屋空港
大阪:シネ・リーブル梅田、TOHOシネマズなんば、MOVIX堺
京都:京都シネマ
神戸:シネ・リーブル神戸
福岡:KBCシネマ、シネプレックス小倉
●12月23日~ 公開劇場
岡山:シネマ・クレール
広島:サロンシネマ
熊本:Denkikan
沖縄:桜坂劇場
●12月24日~ 公開劇場
宮城:フォーラム仙台、チネ・ラヴィータ
青森:シネマディクト
大分:シネマ5
●順次公開劇場
千葉:ワーナー・マイカル・シネマズ 市川妙典
茨木:MOVIXつくば
群馬:MOVIX伊勢崎
青森:フォーラム八戸
岩手:フォーラム盛岡
秋田:ルミエール秋田
山形:フォーラム山形
福島:フォーラム福島
長野:長野ロキシー
新潟:ユナイテッド・シネマ新潟
広島:シネマモード
島根:T・ジョイ出雲
山口:テアトル徳山
愛媛:シネマサンシャイン大街道
静岡:シネシティ ザード
静岡:TOHOシネマズ浜松
富山:TOHOシネマズファボーレ富山
石川:ユナイテッド・シネマ金沢
福井:福井メトロ劇場
佐賀:シアター シエマ
長崎:ユナイテッド・シネマ長崎
宮崎:宮崎キネマ館
鹿児島:鹿児島ミッテ10
(11月14日現在)
監督・脚本:園子温
出演:水野美紀 冨樫真 神楽坂恵 児嶋一哉(アンジャッシュ) 二階堂智/小林竜樹 五辻真吾 深水元基 内田慈 町田マリー 岩松了(友情出演) 大方斐紗子 / 津田寛治
製作:「恋の罪」製作委員会
配給・宣伝:日活
英題:Guilty of Romance/2011/日本/カラー/35mm/144分/DTR-SR/R-18
2011年カンヌ国際映画祭 監督週間正式出品作品
(C)2011「恋の罪」製作委員会
『恋の罪』
テアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋ほか全国にて大ヒット公開中!
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